ウッドデッキの目隠しおしゃれ9選🤩【プロがおすすめアイデアを紹介します】

更新日:2021.07.25.


悩む夫婦

ウッドデッキの目隠しで悩んでいます。

目隠しをするメリットとデメリットを教えてください。

それと、おしゃれに目隠しできるアイデアがあれば、施工例といっしょに見てみたいです。


こんな人に向けて書きました。

この記事のポイントは次の3つです。

  • ウッドデッキの目隠しとは?
  • おしゃれな目隠しアイデア7選
  • プロが作った比較表+DIYおすすめ3選

記事を読み終えると、ウッドデッキの目隠しにはどんな方法があるかがわかり、目隠しのあるおしゃれなウッドデッキがつくれるでしょう!


当社クローバーガーデンは埼玉県の「外構と庭工事専門会社」です。

毎年60件以上の外構工事を行い、多種多様なウッドデッキをたくさん施工しています



ウッドデッキの目隠しおしゃれ9選🤩【プロがおすすめアイデアを紹介します】

ウッドデッキの目隠しアイデアをまとめた画像

ウッドデッキに目隠しがあると、人目を気にせず気持ちよく過ごすことができます。

しかし「おしゃれな目隠しフェンスはどんなもの?」「狭い庭にはどんな目隠しがいいの?」「布製のシェードやタープはどうなの?」「植物を使ったカーテンはどうやるの?」「DIYで簡易的に後付けできる目隠しって何?」などとすごく悩むでしょう

そこでこの記事では、目隠しのメリットとデメリットをまず説明し、おしゃれな目隠しアイデアおすすめ7つを解説します。

また、ウッドデッキ歴20年のプロが作った比較表と、DIYで簡易的に後付けできる目隠し3選も選びました。

どうぞ最後までご覧ください😊



それでは、ひとつずつ解説していきます。


ウッドデッキの目隠しとは?


ここでのポイントは3つ
  • ウッドデッキの目隠しとは?
  • どうやって設置するか?
  • 目隠しの高さはどのくらい必要か?

ウッドデッキの目隠しとは?

ウッドデッキの目隠しとは、ウッドデッキのまわりに外からの視線を遮る工夫をすることです。

こうすることで、人目を気にせずウッドデッキで過ごせ、インテリアの延長でアウトドアリビングをもっと楽しむことができます。プライベートな空間を作るには、何かしらの目隠しが必要です。


どうやって設置するか?

以下の方法があります。

  • 【本体に設置】一体感があっておしゃれ!
  • 【境界に設置】敷地全体が目隠しできる
  • 【外壁に設置】布やシェードなどがある

どれを選ぶかは、庭の大きさや予算によって異なります。

あとで紹介する「おすすめアイデア7選」をじっくり読んで、あなたにぴったりの方法を見つけましょう!


目隠しの高さはどのくらい必要か?

ウッドデッキでの過ごし方は2つあり、それぞれの必要な目隠し高さは以下です。

  • 【立って過ごす】ウッドデッキ上から150~180cmが必要
  • 【座って過ごす】ウッドデッキ上から100~150cmが必要

ウッドデッキ天端までの高さは、地面から40cmぐらいあります。それを考慮すると180cmだとかなり高いので、150cmぐらいまでにしておきましょう(座って過ごすことが多い)。

また、100cm以下だと目隠し効果は期待できず、転落防止や飾り目的になります。

ただし、境界部分に目隠しする場合はこれとは限りません。あとで詳しく解説するので、お楽しみに!


【3つずつ】メリットとデメリットを紹介


デメリット3つ

  • 開放感がなくなる
  • 風通しが悪くなる
  • 日当たりが悪くなる

ウッドデッキは室内では感じられない、開放感を味わえるのが魅力です。

しかし目隠しを設置することで、開放感がなくなり、圧迫感が出てしまうのが大きなデメリット。それに伴い、風通しや日当たりも悪くなります。

そこで、ウッドデッキ上や近くに目隠しをつくるのではなく、敷地の境界部分に目隠しをつくれば、上記のデメリット3つは軽減できます

また、全体を目隠しするのではなく、気になる場所だけ部分的に目隠しするのもおすすめです(費用が安い!)。


メリット3つ

  • 防犯対策になる
  • プライバシーを確保できる
  • おしゃれなウッドデッキになる

せっかくあこがれのウッドデッキを手に入れても、視線が気になって外へ出ない人はけっこういます。

そこで目隠しを設置すれば、ご近所や通行人の視線が気にならず、プライバシーが確保できるのがいちばんのメリットです。ウッドデッキの近くではなく境界部分に目隠しをつくれば、庭でも人目を気にせず過ごせます。

また、最近はおしゃれな目隠し商品がたくさんあるので、ワンランク上のかっこいいウッドデッキが手に入るのもメリットです。

目隠し用のフェンスや塀を作ることで、防犯対策にもなります。


【7選】ウッドデッキの目隠しアイデア

ここからは、外構のプロがおすすめする「目隠しアイデア」を7つ紹介します。


ここでのポイントはこちら!
  1. 【専用フェンス】おしゃれな種類がいっぱい!
  2. 【境界に目隠し】塀・フェンス・庭木でアレンジ!
  3. 【布】シェードやタープならかんたん設置!
  4. 【屋根付きシェード】オーニングがおすすめ!
  5. 【すだれ】和風の目隠しがつくれる!
  6. 【植物カーテン】食べられる野菜-果樹がおすすめ
  7. 【テラス屋根】オプションのパネルがおすすめ!

目隠しの基本は、ウッドデッキ本体を目隠しするか、境界部分に目隠しをつくるかのどちらかです。

狭い庭なら本体に、広いなら境界部分がオススメになります。


1.【専用フェンス】おしゃれな種類がいっぱい!

ウッドデッキのあるおしゃれな庭施工例

ウッドデッキにはそれぞれ専用のフェンスが販売されていて、どれもデザインがすごくおしゃれです(エクステリアメーカーの場合)。

たとえば、木目調・アルミ・鋳物・メッシュ・ラティスフェンスなどで、あなたの家の雰囲気に合ったものを選びましょう!


木目調フェンスで囲ったウッドデッキ

三協アルミのウッドデッキと木目調の目隠しフェンス

ウッドデッキを目隠しフェンスでぐるっと囲った画像で、庭へ降りる階段もあります。

人目が気になる部分だけ背の高い「木調パネル(150cm)」にし、そのほかは背の低いフェンスで囲ったアイデアです。これなら圧迫感がありません。


ホワイトカラーがかわいいフェンス

三協アルミ「ラステラ」とアルミフェンス

目隠しフェンスをL型に設置した画像です。

やや隙間のあるアルミフェンス(150cm)で、座って過ごすならこのぐらいの高さでも目隠しになります。ウッドデッキは「ラステラ」という商品で、大理石デザインの床材が特徴です。


プライベート空間があるウッドデッキ

三協アルミのウッドデッキと背の高いルーバーフェンス

ウッドデッキの正面部分だけ、背の高いルーバーフェンス(150cm)で目隠しした画像です。

やや圧迫感がありますが、プライバシーを確保したプライベートな空間を演出できます。全体を囲うと日当たりと風通しが悪くなるので、部分的に目隠ししたアイデアです。


2.【境界に目隠し】塀・フェンス・庭木でアレンジ!

「ブロック塀+フェンス+庭木」でつくった目隠し

ウッドデッキ本体ではなく、境界に目隠しを設置する工事のほうが実際は多いです。

境界部分には必ず塀やフェンスを作るので、ウッドデッキの目隠しも考えてやった方が、費用もかからず一石二鳥になります。


最強の目隠しアイデアとは?

「ブロック塀+目隠しフェンス+庭木」のアイデア

ウッドデッキや庭の広さにも関係ない、最強の目隠しアイデアは以下です。

境界部分に「塀+フェンス+庭木」でつくった目隠し


なぜなら、境界部分まで広く庭が使え、庭木なら背が高くなっても、圧迫感がなくおしゃれだからです!

庭木は大きくなるまで時間がかかりますが、大きくなれば剪定するだけで自然の目隠しがつくれます。庭木の使い方は以下です。

  • 【常緑樹】一年中目隠しになる
  • 【落葉樹】冬は暖かい日が当たる

どちらを選ぶかは庭の状況によりますが、コツはとくに目隠ししたい部分にだけ庭木を植えること!手入れやメンテナンスが大変なので、仕事が忙しい人は数本だけでもじゅうぶん効果があります。


室内から見た境界の目隠し

室内から眺めた庭と目隠し

家の中から外を眺めるとよくわかりますが、室内の床面とウッドデッキ高さはいっしょにするので、境界部分の目隠しはあまり効果が期待できません

予算があるなら、高い塀で囲って要塞のようにするのもありです(お金持ちみたいに!)。しかしそれだと高額になるので、視線をカットしたい場所だけ庭木を植えれば、開放感のある庭が作れます。


常緑樹と落葉樹の詳細はこちらです⏬

常緑樹おすすめ20種類🌳【シンボルツリーに使える低-中-高木の一覧です】

落葉樹おすすめ20種類🍂【低木-高木-シンボルツリーの一覧・図鑑です】


独立式の目隠しフェンスもある

独立式の目隠しフェンス(ブロック塀なし)

上は三協アルミのガーデンスクリーン「LALAスクリーン」を設置した画像です。

独立式の目隠しフェンスで、高さは2mぐらいあります。木目調の縦格子がおしゃれなフェンスで、強風や台風が来ても倒れる心配はまったくなし!

建物の形状で坪庭が作れるなら、上のように目隠しするのがおすすめです(狭い庭にも)。


目隠しフェンスの詳細はこちらです⏬

目隠しフェンスのヒント10選+かっこいい種類9つ【おしゃれ施工例👍も紹介します】


3.【布】シェードやタープならかんたん設置!

シェードをつけたウッドデッキ

布を使って目隠しをつくるアイデアが、いちばん簡易的でかんたんです。

よく使われるのは以下の2種類。

  • 【タープ】簡易型のテント
  • 【シェード】日よけ目的の布

タープは自立式なので、庭でBBQパーティーをするときに組み立てて使ったりします。ずっと設置しておくのではなく、用事が済んだら片付けるのが一般的です。

三協アルミの「ソラノマ」

一方シェードは、外壁や庇(ひさし)にフックやレールを取り付け、紐で結んで使うことが多いです。タープのように自立式でないので、ちょっと工夫が必要になります。

どちらも一時的な目隠しなので、取り外しがめんどうなら、目隠しフェンスを設置した方がいいでしょう。


4.【屋根付きシェード】オーニングがおすすめ!

三協アルミのオーニング「カフェリオ」

オーニングとは「日よけ」という意味です。

オーニングは屋根だけですが、シェードが付くタイプがエクステリアメーカーから販売されています。

  • 【三協アルミ】カフェリオ
  • 【リクシル】彩風(あやかぜ)

上画像は三協アルミのオーニングで、屋根の手前から目隠しのシェードが降りてきます。しかも屋根部分のキャンバス生地は厚いので、夏の暑い日差しもカットでき一石二鳥です。

また、オーニングは開閉できるので、使わないときは壁面に収納しておけるのも魅力!寒い冬はオーニングを閉じれば、ぽかぽかの太陽がウッドデッキに当たって気持ちいいです。


オーニングの詳細はこちらです⏬

オーニングはベランダの日よけ🤩【電動と手動タイプあり!】


5.【すだれ】和風の目隠しがつくれる!

家の外壁から立てかけたすだれ

すだれ(よしずも)は昔から使われてきた目隠し方法で、夏の風物詩ともなっています。

メリットは以下の3つです。

  • 【安い!】ホームセンターで買える
  • 【立てかけるだけ】重量があるから倒れない
  • 【かんたん】布のように紐を使う必要がない

上画像は外壁にYKKの「グリーンバー」を取り付けていて、そこにすだれを設置したものです。このバーを使えばすだれの上部がしっかり固定でき、ずれたり風で倒れる心配がなくなります。

わたしの実家でも夏になるとすだれを使いますが、夏が終わったら捨ててしまいます。なぜなら、すだれはサイズが大きいので、置いておく場所がないからです。また丸めて置いておくと腐るので、ワンシーズンで交換するのがおすすめですよ!


6.【植物カーテン】食べられる野菜-果樹がおすすめ!

植物のカーテンで目隠し!

つる植物を使った目隠しも、効果的な方法のひとつです。

やり方は、ウッドデッキの手前にコンテナを置き、そこで植物を育てます。伸びてきたつるを網ネットにはわせて、目隠しカーテンができれば完成です。こちらを参考にどうぞ。≫緑のカーテンスタートブック(さいたま市)

メリットは以下の3つ。

  • 【涼しい】植物が水を含むため
  • 【食べられる】野菜や果物を育てよう
  • 【子供の教育になる】いっしょに楽しもう

食べられる植物やきれいな草花を植えるのがポイントで、オススメは以下です。

  • 【野菜】ゴーヤ・きゅうり
  • 【花】アサガオ・トケイソウ
  • 【果樹】ブドウ・ラズベリー

グリーンカーテンのデメリットは、植物を育てるのがめんどくさいこと。しかし子供といっしょにやれば、自由研究の課題にもなって子供も喜びますよ!


7.【テラス屋根】オプションのパネルがおすすめ!

三協アルミのテラス屋根「ナチュレ」+前面パネル

パーゴラデザインのテラス屋根に、オプションの前面パネルを設置した画像です。

パネルはすりガラスになっているので、光を取り入れつつ目隠しできるスグレモノ!パネルを2段設置してあるので、足元から頭までしっかり目隠しできます。

テラス屋根はおしゃれな木目調デザインで、茶色のトラッドパイン色はウッドデッキとも相性がいいカラーです。全部を隠すのではなく、一部分だけなのがグッドアイデアですね!


ウッドフェンスを使った目隠し

テラス屋根のデザインに合わせて、横格子のウッドフェンスを貼った画像です。

目隠しフェンスは半分ぐらいまでですが、ウッドデッキで座って過ごすにはじゅうぶんの高さでしょう。明るい木目調カラーを選んでいるので、ワクワクテンションが上がって楽しくなります。

また、左右が抜けているので圧迫感がなく、風も通り抜ける気持ちのいいウッドデッキです。


【比較表】目隠し度・DIY難易度・費用で比較!

上で紹介した目隠し7種類の「早わかり比較表」です。


                                                                                                                               
アイデア名目隠し度DIY難易度費用
専用フェンス★★★★★難しい普通 ~ 高い
境界に目隠し★★★★難しい高い
布(シェードやタープ)★★★かんたん安い
オーニング★★★★難しい高い
すだれ★★★かんたん安い
植物カーテン★★★めんどくさい安い
テラス屋根★★★★★難しい高い

※それぞれのアイデアには、このページ内の詳細にリンクしています。


【後付けDIY】簡易的で簡単な方法は3つ

上記した7つのアイデアから3つ選び、おすすめ順に並べると以下です。

  1. 【すだれ】立てかけるだけ
  2. 【布】紐を引っ掛けるフックが必要
  3. 【植物カーテン】育てるのがめんどくさい

「すだれって、なんかダサそう...」と思う人もいますが、これは値段が安いすだれだけ!ちょっとお金を出せば、木目調がおしゃれなすだれが買え、洋風のウッドデッキにもバッチリ合います

シェードは見た目がおしゃれで、取り外しもかんたん。

植物カーテンは育てる手間がかかりますが、工業製品に比べずっと涼しいです。


【売れ筋ランキング】楽天とアマゾンでチェック!

参考までに、人気のある目隠しフェンスの楽天・Amazonの売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。

≫楽天の売れ筋ランキング

≫Amazonのおすすめ商品


それでは最後に、「無料で評判の良い工事業者の探し方」を紹介して終わりにします。


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まとめ

記事のポイントをまとめます。

  • ウッドデッキの目隠しとは?
  • おしゃれな目隠しアイデア7選
  • プロが作った比較表+DIYおすすめ3選

以上の3つです。


この記事では、ウッドデッキに使えるおすすめの目隠しアイデアを紹介しました。いかがだったでしょうか?

本格的な目隠しなら、ウッドデッキ本体といっしょに業者に工事してもらいましょう。後付けで目隠しするなら、すだれや布シェードがかんたんでおすすめです。


あなたにぴったりの目隠しを見つけて、ウッドデッキで楽しく過ごしましょう!



すぐ下の関連ページで「目隠しフェンスのヒント・置くだけ目隠しフェンス・おしゃれなウッドデッキ」を解説したページリンクを貼っておきます。

興味のある方はご覧になってください😊


このページを読んだ人はこちらもオススメ!


以上、ウッドデッキの目隠しおしゃれ9選🤩【プロがおすすめアイデアを紹介します】…という話題でした。

更新:2021年07月25日|公開:2021年06月17日

現在の位置:ホーム > エクステリア製品 > デッキ > ウッドデッキの目隠し




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※ このサイトについて

「クローバーガーデン埼玉」が運営するサイトで、当社は「外構エクステリア工事・庭づくり専門店」です👷

⭐この記事のライター⭐

菅間勇(すがまいさむ)
2級建築士・甲種危険物取扱者

埼玉県生まれ。東京農業大学、大宮建設高等職業訓練校卒。高校からアルバイトで外構の仕事をはじめ、現場経験は20年以上。

このオウンドメディアで「外構×庭づくり」情報を発信(月間平均40万PV)。サイト経由の売り上げ「年8桁」、工事依頼の問合せ「月50件」達成。

子供とNetflixをこよなく愛す、2児の父親。


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