カーポートから玄関前まである屋根のコツ7選🤔【濡れないアプローチになります!】

【更新日】2021.11.11.


悩む夫婦

カーポートから玄関まで濡れないで行きたいです😔

駐車場から玄関まで一体となった屋根には、どんなデメリットがあるんですか?

それと、どうやってカーポートを計画すればいいか、失敗しない工事のやり方を教えてください!


こんな人に向けて書きました。

この記事のポイントは次の3つです。

  • 玄関まであるカーポートのメリットデメリット
  • カーポートから玄関前まである屋根のコツ7選
  • 玄関アプローチだけのカーポートも紹介

記事を読み終えると、玄関までの屋根とはどんなものかわかり、玄関まで濡れないカーポート屋根が計画できるでしょう😊


当社クローバーガーデンは埼玉県の「外構と庭工事専門会社」です。

毎年60件以上の外構工事を行い、今まで多種多様なカーポートを1,000基以上施工した経験があります



カーポートから玄関前まである屋根のコツ7選🤔【濡れないアプローチになります!】

玄関前まであるカーポートをまとめた画像

駐車場から玄関まで屋根があれば、雨に濡れずに玄関ドアまでアプローチできます。

しかし「屋根があるメリットとデメリットは?」「一体型のカーポートってどんなもの?」「玄関アプローチだけのカーポートってあるの?」「暗いと風水的に悪いの?」「おすすめの位置や隙間をなくす方法は何?」などとすごく悩むでしょう。

そこでこの記事では、外構歴20年のプロが、カーポートから玄関まである屋根工事のコツを解説します。カーポートの種類は豊富なので、どんな風に計画するかが大切です。

どうぞ最後までご覧ください😊



それでは、ひとつずつ解説していきます。


カーポートとは?

カーポートとは、柱と屋根だけで作られた簡易的な車庫を指します。

カーポートに対して「ガレージ」とは、壁と屋根に囲まれた本格的な車庫のことです。

エクステリアメーカーが販売するカーポートには、すごくたくさんの種類があります。1台用・2台用・3台用などサイズも豊富で、玄関アプローチまでかぶる商品も販売中です(ホームセンターのオリジナルカーポートにはない)。


【3つ】玄関まであるカーポートのデメリット(失敗談)


デメリットは3つ
  • 暗い
  • 圧迫感がある
  • 風水だと凶になる!?

カーポート屋根が上にあるので、玄関アプローチは暗くなり、しかも開放感がなくなり圧迫感がでます

これは仕方のないことです...対策として、明るい屋根パネルを使ったり、玄関正面(目の前)に柱が位置しないよう工夫しましょう。

また、「風水的には凶!」という話もあります。確かに、屋根が邪魔して良い気が入りにくくなり、日当たりが悪くなって暗くなります。

これがすぐに凶相をもたらすかどうかは分かりませんが、気になる人はやめたほうがいいかもしれません。しかし、風水とは気の流れなので、いつも玄関前やアプローチをきれいにしておくのが、最強の風水対策になります。


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【3つ】玄関まであるカーポートのメリット


メリットは3つ
  • 雨で濡れない
  • 雪かきがいらない
  • 目隠しになり玄関前が隠れる

雨で濡れない

雨の中で傘をさす人とカーポート

いちばんのメリットはカーポートから玄関前まで、雨に濡れずに行き来できることです。

玄関と駐車場が近いなら、少しぐらい雨に濡れても気になりません。しかし、遠い場所にあると、いちいち傘をさすのがめんどくさいです。

また、赤ん坊がいたり車椅子を使っている人がいるなら、屋根があるとゆっくり作業ができます。足元も濡れていないので、安全に歩行も可能です。


雪かきがいらない

雪かきが大変そうな女性

なぜなら、玄関アプローチに雪が積もらないので、雪かきの手間がなくなります

若いうちは大丈夫ですが、年をとると雪かきは重労働です。腰を痛める可能性もあるので、なるべく作業が少ないほうが助かります。

また、雪があると滑りやすく危険です!そこで、屋根があると雪が積もらず、乾いたアプローチなので安心して歩けます。


目隠しになり玄関前が隠れる

三協アルミのカーポート「スカイリード」

その理由は、カーポート屋根や車が目隠しとなって、玄関前が外から隠れるからです。

とくに、ご近所の2階からはまったく見えなくなるので、プライバシーが保護できます。ただし、玄関が道路の正面にあると、目隠し効果は期待できません。

その場合は、アプローチをカーブさせたり、庭木で目隠しをすると効果的です。


【コツ7選】カーポートから玄関前までの屋根工事

ここからは、外構工事歴20年以上の現役プロが、カーポート ⇄ 玄関前の屋根工事のコツを解説していきます。


ここでのポイントはこちら!
  1. 【高さ】3つあるカーポートの高さから選ぶ
  2. 【隙間】カーポートの上に玄関庇がかぶるようにする
  3. 【位置】玄関と駐車場は近くにする(遠いと高額!)
  4. 【屋根パネル】明るく採光率の高い屋根を選ぶ
  5. 【一体型】おしゃれなおすすめカーポート3選
  6. 【アプローチだけ】無理して一体型にしなくてもよい
  7. 【旗竿地】奥行き延長のカーポートもある

上記したデメリットを気にしなければ、屋根工事の計画はかんたんです。

玄関までカバーするカーポートがたくさんあるので、予算に合わせてあなたにぴったりの屋根を選びましょう。


1.【高さ】3つあるカーポートの高さから選ぶ


ここでのポイントは3つ
  • カーポートの高さとは?
  • カーポートの高さは3種類ある
  • 玄関前までならどの高さを選べばいいの?

カーポートの高さとは?

カーポートの高さとは、柱と交わる梁下が基準で、いちばん高い場所(屋根の上)ではありません。

梁下が基準点となるため、ここに車の屋根や人の頭がぶつからなければ大丈夫ということです。


カーポートの高さは3種類ある

以下の3種類があります。

  • 【標準】220cm
  • 【ハイルーフ】250cm
  • 【ロング】280cm

この3つの呼び方はメーカーによって異なりますが、高さはほぼ一緒です(ここでは三協アルミを参照)。

車用によく選ばれるのは「ハイルーフ:250cm」で、その次が「標準:220cm」です。「ロング:280cm」はほとんど使いませんが、車の上にキャリアーを載せてる場合に使います。


玄関前までならどの高さを選べばいいの?

カーポート屋根が高すぎると、横から雨風が吹き込むようになります。

また、玄関ポーチまで屋根が欲しいとなると、階段の分も足して高くないといけません。そこで以下のように考えるのがベストです。

  • 【標準】雨に濡れにくいが圧迫感がある
  • 【ハイルーフ】車にも人にもちょうどいい!
  • 【ロング】玄関ポーチまで欲しいなら要検討

実際の建物や玄関ポーチを見ないと、どれがぴったりか分かりません...

また、カーポート一体型にこだわらず、別々に屋根をつける方法もあります。これについては、あとで解説するのでお楽しみに!


2.【隙間】カーポートの上に玄関庇がかぶるようにする

建物同士に隙間のある画像(雨が落ちる)

ここでのポイントは3つ
  • 玄関庇はあったほうがいい!
  • カーポートの上に玄関庇がかぶるようにする
  • 壁付けカーポートにするアイデア2つ

玄関庇はあったほうがいい!

後付けもできる玄関庇

なぜなら、雨が降っていても濡れず、庇の下で傘をさせるからです。

庇は1階の屋根・2階のベランダ・2階の部屋などを兼用することもあり、いろんな種類があります。上画像のように後付けもできるので、真っ平らな外壁ならこれがおすすめです。

また、玄関庇までカーポート屋根があれば、隙間ができません。なので車から玄関前まで、雨に濡れずに移動できます。


カーポートの上に玄関庇がかぶるようにする

玄関まで屋根が欲しいなら、上のイラストのような形が理想。

なぜなら、玄関庇の下にカーポート屋根を潜り込ませることで、隙間ができず雨に濡れないからです。だいたいの高さ寸法は以下。

  • 【玄関ポーチ】30~50cm
  • 【玄関ドア】200~230cm
  • 【玄関ポーチから庇下】210~240cm

玄関ポーチの高さは基礎の深さによって異なり、高低差がある敷地ではもっと高くなります。

たとえば、玄関ポーチの高さを40cmとすると「40cm+庇下210cm=250cm」となり、250cm以下にカーポート屋根が来れば完璧です。

ここでは机上の空論となるので、現場を見てからカーポート高さを決めましょう。カーポート高さの微調整が はかんたんなので、心配ありませんよ(柱の埋め込みを調整するだけ)。


壁付けカーポートにするアイデア2つ

玄関とカーポートの位置関係で、上記のようにつくれるのは稀です。

そこで、参考までに壁付けできるカーポートを2つ紹介します。


直接壁付けしたテラス屋根の例

三協アルミのテラス屋根「レボリュー」

外壁にぴったりくっつけてあるので、隙間がなく雨が落ちません

カーポートだけでなくテラス屋根でも代用できるので、いろんな商品を見比べてみてください。外壁に穴を開けたくなければ、次のカーポートをどうぞ。


外壁からカーポートまで隙間のある例

三協アルミのカーポート「スカイリード」

外壁からカーポート屋根まで、少し隙間のある例です。

隙間があると雨で濡れるので、隙間カバーをつければ大丈夫!カーポート本体に横バーを設置しカバーをつければ、外壁には穴が開かず痛みません。


3.【位置】玄関と駐車場は近くにする(遠いと高額!)

広い敷地にガレージのある外構エクステリア

駐車場と玄関が遠いとサイズの大きいの屋根が必要となり、費用がすごく高額になります。

上画像は、敷地の広い外構工事ですが、駐車場から玄関までのアプローチがとても長いです。このお客さまはガレージが希望で、車が楽に入る2台用の大型ガレージを施工しました。

つまり、建物の計画段階で玄関までかぶる屋根が欲しいなら、なるべく近くに配置したほうが安い費用で済む、ということです。


上画像のおしゃれな施工例はこちらです⏬

車2台大型ガレージを設置した外構工事👷【広い敷地を有効活用した施工例】


玄関と駐車場が近い位置にある例

オープンスタイルでレンガで統一されたエクステリア

上の施工例のように、玄関横にすぐ駐車場があるなら、屋根をつくるのは安上がりです。

玄関前まであるカーポート屋根の例を見てみると、以下のようなものが多くなっています。

  • 位置が近い
  • 高低差が小さい
  • オープン外構である

また、位置が遠いなら一体型はあきらめ、アプローチだけ屋根をつくる方法もあります。あとで詳しく解説するので、お楽しみに!


上画像のおしゃれな施工例はこちらです⏬

オープンスタイルの外構エクステリア工事👷【手形と名前を記念にした施工例】


4.【屋根パネル】明るく採光率の高い屋根を選ぶ

三協アルミのカーポート「ダブルフェイス」


ここでのポイントは3つ
  • 明るく採光率の高い屋根を選ぶ
  • 三協アルミの屋根パネルで考えてみる
  • メーカー別のおすすめ明るい屋根パネル

明るく採光率の高い屋根を選ぶ

カーポートの屋根パネルの例

玄関前まで屋根があるデメリットは、薄暗い雰囲気になり、風水的にも悪い気が入りやすくなることです。

そこで、アプローチ部分だけでも、光が入りやすい明るい屋根パネルを選ぶのがコツ!そうすれば、毎日気持ちよく出かけられ、良い気がどんどん入ってくるでしょう。

ただし、車があるカーポート下はあまり気にする必要はなく、暗いパネルのほうが夏の暑さが軽減できます。


三協アルミの屋根パネルで考えてみる

カーポートメーカー「三協アルミ」の屋根パネルを比べると、以下です(ポリカーボネートだけで考える)。

                                                                               
パネルの色可視光線透過率赤外線カット率紫外線カット率
ブラウンスモーク34%45%100%
ブルースモーク20%40%100%
クリア87%15%100%
かすみ88%16%100%

クリアを使っているカーポートはほとんどないので、「かすみ」がいちばん明るいパネルです。

つまり結論は以下。

ポリカーボネート「かすみ」の一択


となります。


メーカー別のおすすめ明るい屋根パネル

三協アルミ以外のメーカーにも似たような屋根パネルがあり、まとめると以下です。

  • 【三協アルミ】ポリカーボネート「かすみ88%」
  • 【リクシル】ポリカーボネート「クリアマット83%」
  • 【YKKAP】ポリカーボネート「トーメイマット85%」
  • 【四国化成】ポリカーボネート「クリア片面マット?%」

玄関まであるカーポートの屋根パネルは、上記から選ぶのが正解です!


5.【一体型】おしゃれなおすすめカーポート3選

一体型カーポートをまとめた画像

ここでのポイントは3つ
  • 【スカイリード】明るいカーポート下になる
  • 【エフルージュ】柱が邪魔にならないカーポート
  • 【アーキフィールド】木目調カラーの天井もある

【スカイリード】明るいカーポート下になる

【メーカー】三協アルミ
【カタログ価格】¥286,200~

「スカイリード」は、スタイリッシュでフラットな屋根を持つカーポートです。

屋根下から天井を見上げたときの開放感・爽快感が特徴で、中桟をなくした新構造でとても明るいカーポート下になります。すっきりしたデザインなので、最近のモダンでカジュアルな住宅にとてもよく似合います。

フラット屋根が好きで、おしゃれなカーポートを設置したい人におすすめです。


【エフルージュ】柱が邪魔にならないカーポート

【メーカー】YKKAP
【カタログ価格】¥253,900~

エフルージュはYKKのおしゃれなカーポートで、シンプルなフラット屋根のカーポートです。

片側支持タイプなので、柱が邪魔にならないのがメリット!屋根材を長くできるので、伸ばした側はアプローチ屋根にできます。

また、玄関まであるカーポートは、フラット屋根の方が計画しやすいです。なぜなら、カーブした屋根材だと高さの把握が難しく、頭をぶつける構造になりやすいからです。


【アーキフィールド】木目調カラーの天井もある

【メーカー】リクシル
【カタログ価格】¥877,900~

アーキフィールドはフラットな屋根を持つカーポートで、玄関まで一体化させることもできます。

一体感のあるエクステリアがつくれ、雨の日も玄関まで濡れずに移動できます。天井を上質感ある木目調にデザインすることも可能です。

高級感ある住宅にぴったりのカーポートで、お金に余裕がある方にオススメですよ。


6.【アプローチだけ】無理して一体型にしなくてもよい

玄関前までのアプローチ屋根をまとめた画像

玄関ポーチが高かったり駐車場が遠いと、一体型カーポートの設置は難しいです...

そこで、無理して一体型を考えるのではなく、玄関アプローチだけの屋根はいかがでしょうか?


ここでのポイントは3つ
  • 【ビームス】スタイリッシュな屋根デザイン
  • 【Gルーフ】自由設計できるマルチルーフ
  • 【U.スタイル アゼスト】最高級のアプローチ屋根

【ビームス】スタイリッシュな屋根デザイン

三協アルミのマルチルーフ「ビームス」

ビームスは2021年に登場した三協アルミの商品で、スタイリッシュな屋根デザインをしています。

梁を見せない美しいフラット屋根がおしゃれ!台風や強風に耐えられる強度があり、近年増えている自然災害に強い作りが特徴です。

また、一体感のあるサイドパネルを設置することで、目隠しフェンスのように活躍してくれます。ただし隣家の敷地に近い場合は、隣人トラブルにならないよう配慮した施工をしましょう。


【Gルーフ】自由設計できるマルチルーフ

リクシルのマルチルーフ「Gルーフ」

リクシルがすごく推している「プラスG」シリーズで、その中にある「Gルーフ」という屋根です。

大きなメリットは「自由設計できる」ことで、オリジナルでおしゃれな屋根がつくれます。屋根だけでなく、目隠しパネルのデザインも豊富です。

また、門まわりのアイテムもいっぱいあり、Gルーフと一体化できる門柱もあります。屋外なのに室内のように設計できるのが特徴です。


【U.スタイル アゼスト】最高級のアプローチ屋根

三協アルミのマルチルーフ「U.スタイル アゼスト」

U.スタイルアゼストは、フレキシブルに柱を配置できるのが特徴です。

上画像のように、門柱をまたいで施工することもできます。天井の材料は木目調のデザインで、まるで室内を感じさせる高級感ある天井です。

デメリットは価格が高額なこと!しかし、一体感ある上品なエントランスが作れるので、予算に余裕がある人におすすめです。


7.【旗竿地】奥行き延長のカーポートもある

三協アルミのカーポート「U.スタイル アゼスト」

旗竿地(はたざおち)とは、細長い駐車スペースの奥に建物がある敷地のことです。

旗竿地のカーポートを設置するには、以下のような方法があります。

  • 【カーポートを2台並べる】3台でもOK!
  • 【奥行き延長】もともとは自転車やバイク用
  • 【カーポートを加工する】どんな奥行きでも対応可!

どんなカーポートでも対応できるので、あなたが気に入ったカーポートを設置するだけです。とっても簡単ですね!


2台用カーポートの詳細はこちらです⏬

カーポート2台用おすすめ9選🚗【サイズと工事費込み相場も分かりますよ!】


それでは最後に、「無料で評判の良い工事業者の探し方」を紹介して終わりにします。


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まとめ

記事のポイントをまとめます。

  • 玄関まであるカーポートのメリットデメリット
  • カーポートから玄関前まである屋根のコツ7選
  • 玄関アプローチだけのカーポートも紹介

以上の3つです。


この記事では、カーポートから玄関まである屋根工事のコツを紹介しました。いかがだったでしょうか?

駐車場と玄関アプローチ一体型のカーポートがあれば、雨に濡れない快適な生活が送れます。ただし、敷地の関係で一体型ができないなら、玄関アプローチだけの屋根でもじゅうぶん役に立ちますよ!


大切なのは、どんなカーポートを選ぶかではなく、どんな風に計画するかです。

なぜなら、カーポートの種類は豊富なので、あなたにぴったりのカーポートは絶対見つかるからです!



すぐ下の関連ページで「おしゃれなカーポート・カーポートの屋根・2台用カーポート」を解説したページリンクを貼っておきます。

興味のある方はぜひご覧になってください😊


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以上、カーポートから玄関前まである屋根のコツ7選🤔【濡れないアプローチになります!】…という話題でした。

更新:2021年11月11日|公開:2021年11月11日


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※このサイトは【クローバーガーデン埼玉】が運営しており、当社は「外構エクステリア工事・庭づくり専門店」です👷

⭐この記事のライター⭐

菅間 勇
2級建築士・甲種危険物取扱者

埼玉県生まれ。東京農業大学、大宮建設高等職業訓練校卒。高校からアルバイトで外構の仕事をはじめ、現場経験は20年以上。

このオウンドメディアで「外構×庭づくり」情報を発信(月間平均40万PV)。サイト経由の売り上げ「年8桁」、工事依頼の問合せ「月50件」達成。

子供とNetflixをこよなく愛す、2児の父親。


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