モクレンの花は3~5月が開花時期【庭木の剪定-育て方-種類のポイントも解説します】

更新日:2021.05.15.

モクレン(木蓮)の植栽例・花・紅葉


悩む夫婦

木蓮ってどんな木なの?庭木に選ぶか迷っているんだけど...ついでに育て方も教えて欲しい。

それと庭工事も考えているので、評判の良い業者の探し方も知りたいな。


と悩みを抱えている人に向けて書きました。

ポイントは次の3つです。

  • モクレンの木の特徴や育て方
  • 庭木におすすめな理由5つ
  • 通販で買えるおすすめモクレン3選

記事を読み終えると、モクレンがどんな木なのかわかり、もう庭木に選ぶかどうか迷わなくなっているはずです。


当社クローバーガーデンは埼玉県の「外構と庭工事の専門会社」です。

年間200本以上の庭木を植え、植えた後の管理・剪定なども行っています



モクレンの花は3~5月が開花時期【庭木の剪定-育て方-種類のポイントも解説します】

シモクレンのふくよかな紫花

モクレンは当社クローバーガーデンがおすすめする庭木です。

春に大きな花を咲かせる人気花木で、日本だけでなく世界中で愛させている木です。苗木の販売価格帯は¥2,000~30,000ほど。花の見頃の季節は3~5月で、サラサモクレンなど園芸品種が豊富です。


ただ植える場所を選ばず、管理もおろそかにすると、病気になったり枯れる心配もあります...でもこのページをじっくり読んでもらえれば、その解決策もしっかり解説していますので心配ありませんよ。

モクレンをあなたの家のシンボルツリーに選んでも間違いナシです



それでは、ひとつずつ解説していきます。


モクレンの花は3~5月が開花時期【基本情報】

白い大輪の花を咲かせるハクモクレン

ここでのポイントは3つ
  • モクレンってどんな木なの?
  • 名前の由来は?
  • 花言葉はなに?

モクレンってどんな木なの?

落葉小高木樹のモクレンは中国原産で、甘い匂いのある濃い紫色の花を咲かせます。

一般に呼ばれるモクレンは「シモクレン」のことを指し、モクレン科の仲間は種類や園芸品種がとても多いです。

育て方はどのモクレンでもほとんど一緒なので、このページではシモクレンを中心に解説していきます

  • 分類:落葉小高木
  • 学名:Magnolia liliiflora
  • 漢字:木蓮、木蘭
  • 別名:シモクレン、モクレンゲ
  • 科名:モクレン科
  • 属名:モクレン属
  • 原産地:中国
  • 花言葉:自然への愛、持続性

地球最古の花木?

モクレン(マグノリア)類は、地球上で最初に生まれた花木と言われています。

1億年以上の昔から存在しているその姿には、どっしりした風格があり太古の息吹さえ感じられます。


名前の由来は?

もともとはランに似ていることから「木蘭」となり、今では蓮(はす)に似ているとして「木蓮」という漢字が当てられています。


花言葉はなに?

「自然への愛」「持続性」など良い意味があります。


モクレンとコブシの違いは何?

いちばん簡単な見分け方はこれです。

  • モクレン:花が閉じて咲く
  • コブシ:花が開いて咲く

シモクレンの花
コブシの花

画像を見比べると一目瞭然ですね!


どちらもモクレン科に属する樹木で、開花するまで違いは正直わかりません...

花の違いは以下のとおりです。

  • モクレン:花びらが9枚で、上を向いて咲く
  • コブシ:花びらが6枚で、あちこち向いて咲く

どちらもシンボルツリーにおすすめですが、モクレンは洋風、コブシは和風の庭に合います。


庭木・シンボルツリーにおすすめな理由5つ


おすすめな理由5つ
  1. シンボルツリーに使える落葉小高木樹
  2. 大きく美しい花を咲かせる
  3. 葉っぱが黄色く紅葉する
  4. 園芸品種が豊富
  5. 手間がかからず育てやすい

    それでは、ひとつずつ解説していきます。


    1.シンボルツリーに使える落葉小高木樹

    シンボルツリーとして植えたモクレン

    モクレンはシンボルツリーとしておすすめの庭木です。

    美しい大きな花を咲かせ、株立ち状に育ちます。剪定や病害虫などの管理が少ない、育てやすいに樹木です。

    洋風の庭によく合う花木で、ハナミズキとともに春の訪れを告げる落葉樹として、ヨーロッパやアメリカでもたくさん植えられています。

    メリットは大きく生長するので、目隠しにも活躍します。デメリットとして、花が派手すぎるので「和風の庭園」には似合いません。


    ハナミズキは4月が開花時期の庭木【花の魅力や育て方のコツも解説します】


    • 樹高:3~5m(10mを超える品種も)
    • 花色:紫、その他の品種(白、ピンク、黄)
    • 開花期:3~5月
    • 果実色:赤
    • 果実熟期:9~10月
    • 用途:シンボルツリー、庭木、景観樹、添景樹

    樹木の特徴

    モクレンは樹高3~5mほどの落葉小高木樹で、春の3~5月に芳香のある紫色の花を咲かせます。

    樹勢が強く枝が直立し、樹形がすらっとした美しい庭木です。樹皮は灰白色で、凸凹がなく滑らかですべすべしています。

    株立ち状に育つので、小型品種を選べば狭い庭でも管理できます。


    実の特徴

    モクレンは花後に結実し、長さ10cmほどの楕円形をしています。

    実は9~10月ごろに熟し、熱帯の植物を思わせるグロテスクな形です。ちょこっとパイナップルに似ています。


    2.大きく美しい花を咲かせる

    ピンク色の花が咲くサラサモクレン

    モクレンのいちばんの見所は、春に季節に咲く花です。

    3~5月にかけて、チューリップに似た大きな花を咲かせます(直径10cm)。美しい花が樹木をおおいつくす姿は「あっぱれ!」と思わず叫んでしまうほどです。

    外側と内側のコントラストが美しく、かなり大きい花は見応えがあります。

    花には芳香があり、道ゆく人を楽しませてくれます。高級ブランドの香水の原料にも使われています。


    花の特徴

    ハクモクレン(左)とシモクレン(右)のコラボ

    花びらの外側は紫~ピンク色で、内側は白色をしています。葉っぱが出る前に花が開き、桜前線に先駆けて北上していきます。

    花は3枚のがく片と6枚の花びらからなり、色も形も全て同じなので、まるで花びらが9枚あるように見えます。


    つぼみ(冬芽)には毛がいっぱい?
    モクレンの毛がふさふさの花芽
    モクレンの冬芽は観賞価値あり

    つぼみ(冬芽)は、銀色のふさふさした長い毛で覆われています。

    まるで「ねこじゃらし」やネコヤナギの花のような見た目です。

    冬の間ずっと銀色のつぼみが鑑賞でき、春に近づくにつれだんだんとつぼみが開き花が咲きます。


    3.葉っぱが黄色く紅葉する

    黄葉したモクレンの木

    モクレンは秋に紅葉します。

    葉っぱは黄色く色づき、木の下に立つと神秘的な雰囲気を感じるほどです。

    葉のかわいい形をしていて、先端がぽこっととがったユーニークな見た目(おしりみたい)をしています。


    葉っぱの特徴

    葉っぱは柔らかく、卵を逆さにした形(倒卵形)でやや薄いです。若葉は青々していて清々しい印象を受けます。

    互生して、長さは8~15cm。秋に黄色く紅葉します。

    縁にはぎざぎざ(鋸歯)がなく滑らかで、先端が短くとがったかわいい形です。


    4.園芸品種が豊富

    黄色の花を咲かせるキバナモクレン

    モクレンの仲間は種類や品種がとても多いです。

    シンボルツリーにおすすめなのは小型種で、ヒメモクレンやスノーホワイトなど狭い庭でも管理できる品種を選ぶことが大切です。

    もしあなたの庭が広ければ近縁種「ハクモクレン」がおすすめで、真っ白な大輪の花を枝いっぱいに咲かせます。


    まだまだある木蓮の品種

    ほかには、黄色の花が咲く「キバナモクレン:ゴールドスター」、ピンク色の花が咲く「サラサモクレン、サヨナラ」、緑色の花びらを持つ「ウッズマン」など選ぶのが迷ってしまいます。

    「ニシキモクレン」はハクモクレンとシモクレンの交雑種で、欧米では「スーランジアナ」と呼んでいます。「ガールマグノリア」はシモクレンとシデコブシの交配種で、ジェーンやアンといった女性の名前がついています。


    5.手間がかからず育てやすい

    白い大輪の花を咲かせるハクモクレン

    モクレンは管理しやすい庭木です。

    剪定は樹形を乱すいらない枝を切るだけで、通風と採光を良くするのがポイントです。肥料もあまり必要ありません。

    病害虫はほとんど発生しなく、日当たりと風通しが良ければ気にする必要はありません。


    【モクレンの剪定】冬か春の時期に自然樹形にしよう!


    • 適期:12~2月、5月
    • 仕立て方:自然樹形

    剪定のポイント

    剪定は冬季の落葉期(12~2月)に行いましょう

    あまり剪定を必要としない、手間のかからない庭木です。


    剪定の効果的なやり方

    モクレンには「透かし剪定」が効果的です。

    不要となる徒長枝・交差する枝・樹冠の内側へ向かう枝などを間引き、風通しと採光を良くします。

    また、長く伸びた枝先には花芽がつかないので、切り取るか切り詰めます。

    モクレンは高木となるので、目的の高さまで生長したら樹芯を止めましょう。


    コンパクトに維持する方法

    小型品種(スノーホワイト・ヒメモクレンなど)を選ぶことが大切です。

    コンテナ栽培の場合は、7~10号のプラスチック鉢が軽くて管理しやすいでしょう。

    剪定・整枝は、適期に毎年行うことが大切です。


    剪定だけしてくれる業者ってあるの?

    剪定だけ依頼したい人は、「剪定110番」へ相談してみてください。日本全国対応してくれます。

    「1本あたり2,890円~」でプロによる庭や庭木の手入れ、高所など作業しにくい庭木の剪定に困っている方におすすめです。



    【モクレンの育て方】鉢植え・挿し木のポイントも解説


    • 植栽適地:北海道北部を除く日本全国
    • 生長スピード:★★★ 速い
    • 日照:★★★ 日なた(陽樹)
    • 土壌の質:砂壌土
    • 土壌の乾湿:★★☆ 普通
    • 根の深さ:★★★ 深い
    • 耐寒性:★★★ 強い
    • 耐暑性:★★☆ 普通
    • 耐陰性:★☆☆ 弱い

    育て方のポイント!

    モクレンは陽樹なので、日当たりのよい場所に植えましょう

    少しでも日陰になる場所だと、花つきが悪くなります。


    植栽適地

    北海道北部を除く日本全国で植栽可能で、冬の寒さにも強い庭木です。


    植付け、移植(植え替え)

    植えつけ適期は、春の3~4月と秋の10~11月ごろです。

    日なたを好みますが乾燥を嫌うので、適度に湿っている場所に植えつけます。

    庭土はあまり選びません。堆肥や腐葉土を多めに入れて、肥沃で水はけのよい土が理想です。

    大きく生長するので、よく考えてから植える場所を決めましょう。成木の移植は難しいです。

    モクレン科の仲間は、根が太くて柔らかく折れやすい特徴があります。そこで植えるときは、根鉢を崩さずに植えるのがポイントです。


    水やり

    庭植えは夏季に晴天が続き、ひどく乾燥している場合を除き必要ありません。

    鉢植えは鉢土の表面が乾いたらたっぷり与え、冬季は控えめにしましょう。


    肥料

    庭植えは、普通の庭土であればあまり必要ありませんが、2月と9月上旬に油かすと粒状化成肥料を等量混合したものを根元に施すといいでしょう。

    鉢植えは、油かすと粒状化成肥料を等量混合したものを、定期的に施しましょう。


    増やし方

    実生・つぎ木でふやします。


    実生のポイント

    実生(みしょう)とは、種子から苗木を育てることです。

    種子を乾燥させると発芽しなくなるので、すぐに採り播きするか湿ったミズゴケなどに包んで保存します。

    10月によく熟した実を選び、採りまきします。果実の果肉をつぶして種を取り出し、水で果肉をよく洗い落とします。

    果肉には発芽を抑制する物質が含まれているので、ていねいに取り除くことが大切です。

    植木鉢に赤玉土を入れ種子をばらまき、その上に薄く土をかけます。その後、表面の土が流れないよう、植木鉢の底面から土に水をしみ込ませる「底面給水(腰水)」をします。直射日光を避け、半日陰で管理しましょう。


    つぎ木のポイント

    つぎ木のメリットは、親木と同じ性質を受け継ぐ樹木を作れることです。

    適期は2~3月です。

    つぎ木の方法は、つぎ穂(ふやしたい品種)と台木(だいぎ:コブシの実生2年生がおすすめ)の形成層を密着させ、つぎ木専用テープで固定します。形成層同士を隙間なく密着させるのがポイントで、木を切るナイフの切れ味が活着の良し悪しを決定します。

    つぎ木後は半日陰に置き、水やりをしながら育てます。うまく活着したらテープを取り外し、つぎ穂の芽を1つ残し、その他の芽(台木とつぎ穂の両方)は切ってしまいます。支柱を立てて補助しておくと、活着部分が折れる心配がありません。


    病害虫

    モクレンに病害虫はあまりありませんが、日当たりと風通しが悪いと病害虫が発生します。

    主な害虫は「カイガラムシ・アブラムシ」、病気は「うどんこ病」などです。


    おすすめの殺虫剤・殺菌剤

    【モクレンの種類】小型の品種もある

    ハクモクレンは純白の花を持つ
    • シモクレン:大輪で紫色の花
    • ハクモクレン:大輪で白色の花
    • ニシキモクレン:花びらの内が白、外が紫
    • スノーホワイト:白花の小型品種
    • サラサモクレン:ピンク色の花
    • オオヤマレンゲ:白色の花
    • ウケザキオオヤマレンゲ:落葉樹で低木
    • サヨナラ:大輪で薄紅色の花
    • トウモクレン(ヒメモクレン):小型品種
    • バルカン:赤色の花
    • サンデュ
    • ヘブンセント
    • ワダスメモリー

    黄花モクレン

    アメリカ産キバナモクレンの園芸品種

    • イエローバード
    • イエローフィーバー
    • キンジュ
    • ゴールドスター
    • エリザベス

    ガールマグノリア

    シモクレンとシデコブシの交雑種で小型品種

    • アン
    • ジェーン
    • スーザン
    • ベティ
    • リッキー

    通販で買えるおすすめモクレン3選


    悩む女性

    どんなモクレンを選んだらいいのか、まったくわからない...おすすめを教えてください!


    それでは最後に、通販で買えるおすすめモクレンの苗木商品を紹介します。

    値段相場は¥2,000~20,000ぐらい(大きさによる)です。背の高さは0.5~2mほどで、小さい木は鉢植えに、大きい木はシンボルツリーとして地植えに使うことをオススメします。

    植木を植えた経験がある方なら自分で植えるもよし、初心者なら植木だけ購入して業者に依頼してもよし。業者に依頼したら、その後の手入れの仕方もこっそり教えてもらいましょう。


    1.シモクレン

    価格:¥25,080
    樹高:2.0m
    おすすめ度:5.0★★★★★

    モクレンといえばこの「シモクレン」のことを指し、紫色でチューリップに似た大きな花を咲かせます。庭に植えるのにちょうどいい大きさのい商品です。

    玄関前にシンボルツリーとして植えると、おしゃれに決まります!だたし大きく生長するので、狭い場所には適しません。

    このモクレンは「トオヤマグリーンさん」の商品です。

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    2.モクレン スノーホワイト

    価格:¥3,950
    樹高:1.0m
    おすすめ度:4.0★★★★☆

    白い花を咲かせるモクレンの品種「スノーホワイト」で、コンパクトに維持できる品種です。

    ハクモクレンのように大きくならず、狭い場所にも植えられます。純白の花を咲かせたい人や、鉢植えで室内管理したい人におすすめです。

    このモクレン スノーホワイトは「こぼんさいさん」の商品です。

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    3.モクレン ジェニー

    価格:¥9,130
    樹高:0.8m
    おすすめ度:4.0★★★★☆

    鮮やかなワインレッドの花を咲かせるモクレンの品種「ジェニー」で、コンパクトに維持できる品種です。

    花びら全体が赤くなるのが特徴で、内側が白くなるシモクレンとは異なります。

    このモクレンは「苗木部さん」の商品です。

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    まとめ:モクレンは庭木に最適!

    記事のポイントをまとめます。

    • モクレンの木の特徴や育て方
    • 庭木におすすめな理由5つ
    • 通販で買えるおすすめモクレン3選

    以上の3つです。


    春に大きな花を咲かせる人気花木で、日本だけでなく世界中で愛させている木です。苗木の販売価格帯は¥2,000~30,000ほど。花の見頃の季節は3~5月で、サラサモクレンなど園芸品種が豊富です。

    当社クローバーガーデンも特にオススメする木なので、興味があったらぜひ植えてみてください😊


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    以上、モクレンの花は3~5月が開花時期【庭木の剪定-育て方-種類のポイントも解説します】…という話題でした。

    更新:2021年05月15日|公開:2012年11月30日

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    ※ このサイトについて

    「クローバーガーデン埼玉」が運営するサイトで、当社は「外構エクステリア工事・庭づくり専門店」です👷

    ⭐この記事のライター⭐

    菅間勇(すがまいさむ)
    2級建築士・甲種危険物取扱者

    埼玉県生まれ。東京農業大学、大宮建設高等職業訓練校卒。高校からアルバイトで外構の仕事をはじめ、現場経験は20年以上。

    このオウンドメディアで「外構×庭づくり」情報を発信(月間平均40万PV)。サイト経由の売り上げ「年8桁」、工事依頼の問合せ「月50件」達成。

    子供とNetflixをこよなく愛す、2児の父親。


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