【レモン🍋】なぜシンボルツリーにおすすめなのか?【理由5つと育て方を解説します】

更新日:2019.08.29.

黄色く熟したレモン果実

悩む美人

レモンってどんな木なの?庭木に選ぶか迷っているんだけど...あと育て方も教えて欲しい。

と疑問を抱えている人の「レモンの悩みを解決」できる記事になっています。

なぜなら、レモンの特徴と育て方を解説し、あなたの家に植えるレモンとしてぴったりかどうか分かるからです。

この記事のポイントは次の3つです。

  • シンボルツリーにおすすめな理由
  • レモンの特徴や育て方が分かる
  • おすすめレモンの値段が分かる

記事を読み終えると、レモンの木の魅力が分かり、もうシンボルツリーとして植えるかどうか迷わなくなっているはずです。

当社クローバーガーデンは外構と庭工事の専門会社です。年間200本以上の庭木を植え、植えた後の管理・剪定なども行っています


【レモン🍋】なぜシンボルツリーにおすすめなのか?【理由5つと育て方を解説します】

青空に映えるレモンの黄色い果実

レモンは当社クローバーガーデンがおすすめする庭木です。

黄色くすっぱい果実がなるのが最大の魅力で、低木でコンパクトに維持できる樹木です。販売価格帯は¥2,000~20,000ほど。無農薬で栽培できる家庭果樹として昔から人気で、シンボルツリーとして植える人が最近増えています。

ただ植える場所を選ばず、管理もおろそかにすると、病気になったり枯れる心配もあります...でもこのページをじっくり読んでもらえれば、その解決策もしっかり解説していますので心配ありませんよ。

レモンをあなたの家のシンボルツリーに選んでも間違いナシです



それでは、ひとつずつ解説していきます。


シンボルツリーにおすすめな理由

シンボルツリーとしてレモンの木を植えるメリットはたくさんあり、その中から5つを選んで解説します。その前に、シンボルツリーについて簡単に説明します。


シンボルツリーとは?

シンボルツリーとは、これからあなたの家族になる樹木のことで、新築時に植えることが多いです。記念樹として長く付き合っていくパートナーになるので、大切に育てていきましょう!


おすすめな理由5つ
  1. シンボルツリーに使える常緑低木樹
  2. 果実は香りが良く栄養満点
  3. 受粉樹がなくても1本で実がなる
  4. 風水パワーで金運アップ
  5. 鉢植えなら全国で栽培できる

    1.シンボルツリーに使える常緑低木樹

    シンボルツリーにも使えるレモンの木

    レモンはシンボルツリーとしておすすめの庭木です。

    最大の魅力は、ビタミンCたっぷりのすっぱい果実が収穫できることで、最近では多く人が家庭果樹として植えています

    1年中つややかな葉っぱを茂らせる常緑樹で、樹高が3m以下で管理できる低木樹なので、狭い庭や鉢植えに適しています。上手に管理すれば、無農薬で安心安全の有機果実を収穫できるにもうれしいですね。


    デメリットは?

    レモンの木のデメリットは2つあります。

    1つ目は「トゲがある」ことで、これは軟らかいうちに手で摘み取ったり、固くなってもハサミで切り取ったりして対処できます。また、トゲなし品種も最近は出てきています。

    2つ目は「寒さに弱い」ことで、これは関東以北では鉢植え栽培することで対処できます。


    2.果実は香りが良く栄養満点

    レモンはすっぱい果実が収穫できるのが最大の魅力です。

    11~12月ごろに黄色く熟す果実は、香りが良くビタミンCなどの栄養素がたっぷりです。果皮ごと利用することもできます。

    色づく直前の黄緑色の未熟果も、9月ごろから収穫できて料理などに利用できます。


    栄養素が高い

    レモンの果実は栄養素が高いです。

    特にビタミンCやクエン酸が多く、ビタミンCはがんや動脈硬化の予防に、クエン酸は疲労回復に効果があります。

    ビタミンCは果実全体には100mg、果汁には50mgも入っています(可食部100g当たり)。つまり毎日レモン果汁100ml飲めば、大人が1日に必要なビタミンC量100mgが摂取できるということです!サプリメントで摂取するよりずっと健康的ですね!(「日本食品標準成分表」より)

    鉢植えでコンパクトに維持できるので、ぜひ1家に1本、植えて欲しい庭木です。


    おすすめの利用法は?

    おすすめのレモン水

    レモンはすっぱいので、多くは食べられないですよね?

    そこで、私のおすすめするレモン利用方法は、水にレモンを浮かべて飲むことです。皮をむくことも絞る必要もありません。

    暑い時期なら氷を入れるも良し、寒い時期なら熱湯に入れるも良し、と1年中飲むことができます。熱湯にハチミツも混ぜ「はちみつレモン」にすれば、体が芯からあったまります。

    最大の効果は、爽やかな気分にさせてくれることです。砂糖たっぷりのジュースやコーヒーを飲むより、このレモン水を飲むことで、ダイエット効果も期待できますよ!


    3.受粉樹がなくても1本で実がなる

    レモンは自家結実性のある樹木で、1本でも実がなり受粉樹は不要です。

    ただし、開花期に筆で軽く触れるように人工受紛すると、より実つきが良くなります。レモンは年3回開花しますが、5月に咲く花を利用して人工授粉しましょう。

    他に1本でも実がなるおすすめ家庭果樹は、ジューンベリー・ブドウ・ラズベリーなどです。


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    4.風水パワーで金運アップ

    庭に植えたレモンの木

    風水で黄色は「金運アップ」として使われます。

    レモンの黄色の果実は「金運アップ」にぴったりで、特に建物の西側に植えるのが吉です。レモンは耐寒性はありませんが、耐暑性は強いのでたっぷり日の当たる場所に植えましょう。

    例えば、お金大好き中国人は、同じ柑橘類のみかんを旧正月にたくさん食べ、黄色の物を玄関や家の中に飾っているほどです。

    ぜひレモンの木を植え、お金が集まる「金運アップパワー」を呼び込みましょう!


    5.鉢植えなら全国で栽培できる

    レモンの鉢植えなら、日本全国栽培可能です。

    デメリットとして「寒さに弱い」点をあげましたが、鉢植えなら寒い時期だけ屋内で管理すれば枯れる心配はありません。目安はマイナス3℃で、それ以上であれば庭植えでも栽培可能です。

    レモンは常緑樹なので、観葉植物的にリビングに飾るのもおしゃれです。また、低木樹なので、鉢植えでもコンパクトに楽に管理できます。


    レモンの概要

    たくさん実をつけたレモンの木
    • 分類:常緑低木
    • 学名:Citrus limon
    • 漢字:檸檬
    • 科名:ミカン科
    • 属名:ミカン属
    • 原産地:インドのヒマラヤ山麓
    • 花言葉:誠実な愛

    レモンとは?

    常緑低木樹のレモンの原産地はインドのヒマラヤ山麓で、かなり古い時代から栽培されています。

    原産地から西のヨーロッパ・アフリカへと広がり、アメリカ大陸にはあの有名な「コロンブス」によって渡りました。日本へは明治時代に渡来したそうです。


    温暖化の影響で広がった?

    レモンは柑橘類に属し、みかん・キンカン・ゆずなどの仲間です。

    柑橘類は冬の寒さに弱く栽培が難かしかったため、昔はどの家にも家庭果樹と言えばカキの木が植えられていました。

    しかし、近年の温暖化の影響で栽培範囲を広げ、寒い地域に住む人には憧れの果樹だったこともあり、急速に広い範囲で植えられるようになりました。特にレモンは最近シンボルツリーとして人気が出てきました。


    レモンの花言葉は?

    誠実な愛


    レモンの特徴

    四季咲き性のあるレモンの白い花
    • 樹高:2~3m
    • 花色:白
    • 開花期:5・8・10月
    • 果実色:黄
    • 果実熟期:11~12月
    • 受粉樹:不要(1本でも実がなる)
    • 用途:果樹、庭木、鉢植え

    樹木の特徴

    レモンは樹高2~3mほどの常緑低木樹で、5・8・10月ごろにあまり目立たない白色の小花を咲かせます。

    樹勢が強い庭木で、トゲがあるのが特徴です。トゲは木の生長に必要ないので、トゲは軟らかいうちはハサミで、固くなったらノコギリを使って、幹を傷つけないよう除去します。


    花の特徴

    レモンには四季咲き性があり、温暖な気候下では年間を通じて開花し、小さく白い花を咲かせます。

    露地栽培では、春(5月)・夏(8月)・秋(10月)と年3回開花し、特に春の開花数が最も多いことから、春期に開花し結実した果実を主に収穫します。


    葉の特徴

    レモンの葉には香りがあります。

    近くで嗅ぐとやや香りがありますが、葉をちぎったりもんだりすると、とても強い香りがでます。

    葉の見た目は、やや厚く先端がとがっていて、つややかな印象があります。


    レモンの育て方・栽培のポイント

    レモンとみかんの木
    • 植栽適地:関東以西(鉢植えは全国)
    • 生長スピード:★☆☆ 遅い
    • 日照:★★★ 日なた
    • 土壌の質:砂壌土
    • 土壌の乾湿:★★☆ 普通
    • 根の深さ:★★★ 深い
    • 耐寒性:★☆☆ 弱い
    • 耐暑性:★★★ 強い
    • 耐陰性:★★☆ 普通

    寒さに弱い柑橘類

    レモンは柑橘類の中でも寒さに弱い庭木で、マイナス3℃以下になると、落葉して枯死してしまいます。

    そこで、関東以北では鉢植えにし、関東以西であれば庭植えにも適しています。温暖で風をあまり受けず、雨量も少ない地域が栽培適地です。


    植付け・移植

    植えつけ適期は、暖地では11~12月、寒冷地では2~3月です。

    販売されている鉢植え苗木を使うのが一般的です。根周りよりも大きい穴を植付け期より前に掘り、腐葉土をすき込み、よく耕してから植えつけます。高植えにするのがポイントで、植えつけ後は支柱を立てましょう。水やりもたっぷり行います。


    肥料

    施肥は年3回、元肥(2~3月)、追肥(6~7月)、お礼肥(11~12月)を施します。

    リン酸やカリ分の多い肥料(骨粉など)を施し、窒素分は多すぎないよう注意しましょう。肥料が少ないと、葉の色が薄くなり、夏や秋に開花しないこともあります。


    人工受粉は必要か?

    レモンは自家結実性のある樹木で、1本でも実がなり受粉樹は不要です。

    ただし、開花期に筆で軽く触れるように人工受紛すると、より実つきが良くなります。レモンは年3回開花しますが、5月に咲く花を利用して人工授粉しましょう。

    注意点は、レモンの木には雌しべがないもの(不完全花)があり、これにいくら人工受粉しても果実にはなりません。


    摘果でおいしい果実になるの?

    果実の数を適正に保てば、毎年おいしいレモン果実が収穫できます。

    摘果適期は7~8月で、目安として葉20~30枚に1果実になるよう摘果します

    摘果のコツは、小さすぎる実・形の悪い実・病害虫の被害が出ている実を取り除きます。また、摘果以降に咲いた花は摘み取って(摘花)、果実に十分な栄養がいくようにします。


    隔年結果とは?

    レモンには隔年結果という性質があります。

    これは、たくさん実がなる年と少ししかならない年が交互に繰り返されることで、実がなりすぎた翌年は実がならない場合もあります。

    ただ、レモンは柑橘類の中では隔年結果しにくい樹木ですが、上記した摘果を適切に行うことで、毎年おいしい果実が収穫できます。


    収穫時期と上手な収穫方法は?

    黄色い果実の収穫時期は11~12月、黄緑色の収穫時期は9月ごろからです。

    上手は収穫方法は、まず枝を1~2cm残して切り取り、手元に持ってからヘタの近くで切ることです。無理やり引っ張ると、樹木や果実を痛め原因になります。

    トゲがあり危険なので、手で枝を折って収穫するのではなく、必ずハサミを使いましょう


    病害虫

    病害虫予防として、風通しと日当たりの良い場所に植えれば、病害虫の被害は最小限になります

    レモンは病害虫が多くアブラムシ・カイガラムシ・ハダニ・そうか病・かいよう病などが見られます。収穫期を除いて、病害虫防除の薬剤散布を定期的に行います。


    おすすめの殺虫剤・殺菌剤

    ふやし方

    つぎ木でふやします。


    つぎ木のポイント

    つぎ木のメリットは、親木と同じ性質を受け継ぐ樹木を作れることです。

    つぎ木を成功させるポイントは、できるだけつぎ穂(ふやしたい樹木)と近い種類の台木(だいぎ)を使うことです。台木には丈夫なものを選びましょう。


    つぎ木の方法

    つぎ木の適期は2~3月です。

    つぎ木の方法は、つぎ穂は前年に伸びた枝から元気の良い枝を選び、5~6cmの長さに切り、台木(根のついたもの)の形成層を密着させ、つぎ木専用テープで固定します。形成層同士を隙間なく密着させるのがポイントで、木を切るナイフの切れ味が活着の良し悪しを決定します。

    つぎ木後は半日陰に置き、水やりをしながら育てます。この時、空気穴を開けたビニール袋をかぶせると、水の蒸発を防ぐことができます。

    うまく活着したらテープを取り外し、つぎ穂の芽を1つ残し、その他の芽(台木とつぎ穂の両方)は切ってしまいます。支柱を立てて補助しておくと、活着部分が折れる心配がありません。


    レモンの剪定のポイント

    レモンの木にある鋭いトゲ
    • 適期:2~3月
    • 仕立て方:自然樹形

    レモンの木は枝が上に伸びていく性質があるので、主枝を2~3本にして横に樹形を広げるよう剪定します。

    これは、樹形を低く抑え狭い場所に向く剪定方法です。


    基本の剪定・剪枝

    剪定適期は2~3月です。

    日当たりと風通しを良くするため、間引き剪定が一般的です。

    春枝が伸びる直前に、込み入った部分の不要枝(樹形を乱す前年枝)をつけ根から切り取ります。

    鉢植えの場合は、樹高を2m以下に抑えることがポイントで、横に樹形が広がるよう支柱を立てて誘引しましょう。


    トゲは切ってもいいの?

    レモンのデメリットであるトゲですが、切っても問題ありません。

    木の生長にトゲは全く必要なく、おそらく害獣対策のため自然とトゲができたと考えられます。

    伸び出したばかりのトゲは柔らかく、手でも簡単に摘み取れ、固くなってきたら、ハサミやのこぎりで切り取りましょう。

    トゲは触ってケガをする危険があり、風に揺れて葉っぱや果実を傷つけ、かいよう病などの原因になったりします。

    こまめにトゲを取り除くことで、子供と一緒に栽培できるメリットもありますので、面倒がらずに作業しましょう。


    レモンの主な種類・品種

    • ユーレカ:トゲが少なく香りが強い
    • リスボン:耐寒性があり樹勢が強い
    • マイヤーレモン:耐寒性がありコンパクト
    • ビラフランカ:トゲがない
    • ジャンボレモン:果実が大きい

    レモンの販売価格帯

    オオデマリの価格帯は¥2,000~20,000ぐらい(大きさによる)です。

    背の高さは0.5~2.0mほどで、小さい木は鉢植えに、大きい木はシンボルツリーとして使うことをオススメします!

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    植え込みについて

    当社クローバーガーデンで管理できる埼玉県内にお住いの方は、「植え込みのみも可能」なのでご相談ください。
    埼玉県以外の方はご自分で植えるか、できればお近くの外構・造園業者に相談することをすすめます。

    草花と違い庭木は素人が植えると失敗することが多いので、特に初心者の方は業者に依頼し、その後の管理の仕方をアドバイスしてもらうといいでしょう!


    おすすめのレモン3選

    初心者美人

    どんなレモンを選んだらいいのか、教えてください!

    それでは最後に、当社クローバーガーデンがオススメするレモンの商品を紹介します!

    植木を植えた経験がある方なら自分で植えるもよし、初心者なら植木だけ購入して業者に依頼してもよし。業者に依頼したら、その後の手入れの仕方もこっそり教えてもらいましょう。


    1.レモン リスボン

    価格:¥21,600(2019年08月29日時点の楽天の価格)
    オススメ度:5.0★★★★★

    樹高1.6mのレモンの木で品種はリスボンです。比較的寒さに強い性質を持ち、樹勢が強く収穫量も多いので、家庭果樹に植える人が多い品種です。酸味が強い味で、果汁が多いのも嬉しいですね。庭に植えるのに最も使いやすい大きさで、玄関前のシンボルツリーとして使うとおしゃれに決まりますよ!

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    2.アレンユーレカレモン

    価格:¥6,478(2019年08月29日時点の楽天の価格)
    オススメ度:4.0★★★★☆

    樹高1.0mのレモンの木で品種はアレンユーレカレモンです。耐寒性と樹勢はリスボンに比べやや弱いですが、収穫量は多いので、家庭果樹に植える人が多い品種です。トゲが少ないのが特徴で、子供と一緒に育てても安心安全です。果汁は豊富で酸味が強く、香りも強いのが嬉しいですね。シンボルツリーと植え大きく育てるのも良し、鉢植えでコンパクトに維持してもいいでしょう。

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    3.レモン リスボン

    価格:¥2,580(2019年08月29日時点の楽天の価格)
    オススメ度:4.0★★★★☆

    樹高50cmのレモンの木で品種はリスボンです。リスボンはトゲありの品種ですが、この商品は5品種程を掛け合わせて作った「トゲなしレモン」で、安心して栽培できます。シンボルツリーと植え大きく育てるのも良し、鉢植えでコンパクトに維持してもいいでしょう。

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    まとめ:レモンは庭木に最適!

    記事のポイントをまとめます。

    • シンボルツリーにおすすめな理由
    • レモンの特徴や育て方が分かる
    • おすすめレモンの値段が分かる

    以上の3つです。


    黄色くすっぱい果実がなるのが最大の魅力で、低木でコンパクトに維持できる樹木です。販売価格帯は¥2,000~20,000ほど。無農薬で栽培できる家庭果樹として昔から人気で、シンボルツリーとして植える人が最近増えています。

    当社クローバーガーデンも特にオススメする木なので、多くの人にレモンの魅力が伝わったらうれしいです★


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    以上、【レモン🍋】なぜシンボルツリーにおすすめなのか?【理由5つと育て方を解説します】…という話題でした。

    更新:2019年08月29日|公開:2019年08月27日


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    埼玉県で営業する「クローバーガーデン」が運営するサイトで、当社は「外構工事と庭づくり」専門業者です


    工事内容

    新築外構の工事例45件庭ガーデンの工事例10件リフォームの工事例10件

    工事費・価格帯

    49万円以下50 ~ 99万円100 ~ 199万円200 ~ 299万円300万円以上

    デザイン・スタイル

    オープンクローズセミクローズカリフォルニアシンプルモダン南欧風プロバンスナチュラルモダン洋風和風・和モダンカジュアル

    施工場所

    門まわり・門柱庭ガーデンまわり駐車場・車庫塀・囲い・境界アプローチまわり玄関まわり(ポーチ・階段)花壇まわりテラスまわり

    対応エリア

    埼玉県さいたま市埼玉県さいたま市西区埼玉県さいたま市北区埼玉県さいたま市大宮区埼玉県さいたま市見沼区埼玉県さいたま市中央区埼玉県さいたま市桜区埼玉県さいたま市浦和区埼玉県さいたま市南区埼玉県さいたま市緑区埼玉県さいたま市岩槻区埼玉県川越市埼玉県上尾市埼玉県伊奈町埼玉県蓮田市埼玉県桶川市埼玉県三芳町埼玉県ふじみ野市|川島町、富士見市、鶴ヶ島市、志木市、戸田市、狭山市、朝霞市、坂戸市、北本市

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    塗り壁・ジョリパットタイルブロック塀レンガカーポートウッドデッキフェンス機能ポールサイクルポート立水栓・水道テラス屋根・パーゴラシンボルツリー(植木)|石張り、庭木の剪定、コンクリート、門扉、表札、インターホン、ポスト、照明、芝生、砂利、舗装、物置など