センリョウ×千両の実は縁起物🤩【マンリョウとの違い-育て方-剪定も解説します】

更新日:2021.02.14.

センリョウ(千両)の植栽例・果実・葉っぱ


悩む夫婦

センリョウってどんな木なの?庭木に選ぶか迷っているんだけど...ついでに育て方も教えて欲しい。

それと庭工事も考えているので、評判の良い業者の探し方も知りたいな。


と悩みを抱えている人に向けて書きました。

ポイントは次の3つです。

  • センリョウの木の特徴や育て方
  • 庭木におすすめな理由5つ
  • 通販で買えるセンリョウおすすめ3選

記事を読み終えると、センリョウがどんな木なのかわかり、もう庭木に選ぶかどうか迷わなくなっているはずです。


当社クローバーガーデンは埼玉県の「外構と庭工事の専門会社」です。

年間200本以上の庭木を植え、植えた後の管理・剪定なども行っています



センリョウ×千両の実は縁起物🤩【マンリョウとの違い-育て方-剪定も解説します】

つやのある赤い実と葉が美しいセンリョウ

センリョウは当社クローバーガーデンがおすすめする庭木です。

縁起の良い木として昔から植えられ、丸いかわいらしい果実も人気の理由です。苗木の販売価格帯は¥1,000~4,000ほど。お正月の飾り付けや生け花(切り花)にも使われ、植える方角(場所)は鬼門(北東)が風水で吉です。


ただ植える場所を選ばず、管理もおろそかにすると、病気になったり枯れる心配もあります...でもこのページをじっくり読んでもらえれば、その解決策もしっかり解説していますので心配ありませんよ。

センリョウをあなたの家の庭木に選んでも間違いナシです



それでは、ひとつずつ解説していきます。


センリョウの実は縁起物【基本情報】

公園で見かけたセンリョウ

ここでのポイントは3つ
  • センリョウってどんな木なの?
  • 名前の由来は?
  • 花言葉はなに?

センリョウってどんな木なの?

センリョウは正月飾りの定番

常緑低木樹のセンリョウは日本・中国南部・台湾原産で、つぶらな赤い果実と光沢のある葉っぱのコントラストが美しいです。

山林半日陰に自生し、高さ50~100cm。3月頃に地下節から分枝した芽が伸び、株立ち状となります。

お正月の飾り付けや切り花に欠かせず、とても縁起が良い樹木とされています

  • 分類:常緑低木
  • 学名:Sarcandra glabra
  • 漢字:千両
  • 科名:センリョウ科
  • 属名:センリョウ属
  • 原産地:日本、中国南部、台湾
  • 花言葉:お金持ち、恵まれた才能

名前の由来は?

小さな赤い実をたわわに実らせる姿から、「お金がたくさんたまる」という縁起物として「千両」という名前がつきました。

千両のほかに「万両、百両、十両、一両」と呼ばれる樹木もあり、実のつき方や樹形から数字が当てられています(万両がいちばんお金が貯まる縁起木なのかな...?)。


花言葉はなに?

「お金持ち」「恵まれた才能」など良い意味があります。


センリョウとマンリョウの見分け方

いちばん簡単な見分け方はこれです。

  • センリョウ:葉の上に実がなる
  • マンリョウ:葉の下に実がなる

センリョウの実のなり方
マンリョウの実のなり方

画像を見比べると一目瞭然ですね!


どちらも赤い実がなるお正月飾りに使われる縁起木で、樹高は大きくなっても1mほどです。

マンリョウの方が園芸品種が多く、果実の色が白と黄もあり、葉っぱに模様が入る斑入り品種もあります。

マンリョウ×万両の木は花と実が美しい🤩【千両との違い-育て方も解説します】


一両 十両 百両 千両 万両の違いは?

これらの違いを簡単にまとめます。

  • 一両:アカネ科・樹高10~50cm
  • 十両:ヤブコウジ科・樹高10~30cm
  • 百両:ヤブコウジ科・樹高50~100cm
  • 千両:センリョウ科・樹高50~100cm
  • 万両:ヤブコウジ科・樹高30~100cm

すべて赤い果実をつけます。画像を見たい人は検索してみてください。


1両っていくらぐらい?

江戸時代に使われていた「1両」の価値って知っていますか?

「1両=10万円」ぐらいだそうです。【参考ページ】≫貨幣博物館ホームページ「お金の歴史に関するFAQ」

つまりこうなります。

  • 一両:10万円
  • 十両:100万円
  • 百両:1,000万円
  • 千両:1億円
  • 万両:10億円

「千両役者」とは昔の芝居のスターのことですが、年収1億円ぐらいだったということです。1億円のプロスポーツ選手をイメージすれば、なんとなく分かりますね。


庭木におすすめな理由5つ


おすすめな理由5つ
  1. 庭木に使える常緑低木樹
  2. 縁起の良い木で吉を呼ぶ
  3. 正月の飾り付けや切り花に使われる
  4. 植える方角は北東が風水的に良い
  5. 果実は鑑賞価値がある

    それでは、ひとつずつ解説していきます。


    1.庭木に使える常緑低木樹

    庭に植えたセンリョウ

    センリョウは、地植えや鉢植えにおすすめの庭木です。

    かわいい赤い実と緑の葉っぱのコントラストが魅力の樹木で、葉がまとまった樹形が美しい低木樹です。一年中つやのある葉が楽しめる常緑樹で、明るい半日陰でも植えられます

    また、大きなシンボルツリーの足元へ「低木」として一緒に植えると、上品な名脇役として活躍してくれます。

    性質が強健で庭木初心者でも育てやすい、あまり手間のかからない庭木です。

    • 樹高:0.5~1m
    • 花色:黄
    • 開花期:6月
    • 果実色:赤、黄
    • 果実熟期:11~2月
    • 用途:庭木、切り花、生け花、庭園

    樹木の特徴

    センリョウは樹高0.5~1mほどの常緑低木樹で、冬の11~2月に小さな赤い実をつけます。

    樹形が自然とまとまりやすい株立ち状で、狭い庭にも植えられる低木です。和風庭園の下草としては、昔から定番になっているほど。


    花の特徴

    6月の初夏に、花びらもがくもない黄緑色の粒状の花(両性)が咲きます。あまり目立たないため、花を鑑賞する目的では植えません。

    枝先に小さな粒のように花が集まってつき、子房の横に雄しべが1個つくシンプルな構造です。


    葉っぱの特徴

    1年中青々した葉を持つセンリョウ

    葉は皮質でつやのある深緑色で、赤い果実とのコントラストが美しいです。対生で長さは10~15cm。

    先端はとがり、ふちには鋭い波状の鋸歯(ぎざぎざ)があります。


    2.縁起の良い木で吉を呼ぶ

    公園で見かけたセンリョウ

    センリョウは、ナンテンやマンリョウとともに正月の縁起木です。

    漢字の「千両」は、小さな赤い実をいっぱい実らせる姿からつきました。「お金がたくさんたまる」という縁起をかついだ命名で、江戸時代から「千両」と書くようになったそうです。

    「金運」を上げたい人は、ぜひ庭の隅にでも植えてみてください。コンパクトな樹形なので、場所を取らず小さく管理できます。

    マンリョウ×万両の木は花と実が美しい🤩【千両との違い-育て方も解説します】

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    3.正月の飾り付けや切り花に使われる

    生け花にしたセンリョウ

    お正月の飾り付けや切り花(生け花)材料によく使われる、めでたい樹木です。

    赤い実がなった枝を切れば、そのまま生け花として使えます。冬期に剪定のついでに行えば、お正月に間に合います。

    生け方のコツは、花瓶は和風のものを選び、千両がすっと立つように口が狭い花瓶にすることです。赤い実が目立つように生け、玄関に飾って来客をもてなしましょう。


    4.植える方角は北東が風水的に良い

    鬼門は北東の方角

    風水の観点から考えると、「鬼門」の方角にセンリョウを植えると大吉になります

    鬼門とは「鬼の通り道」で北東の方角のことで、裏鬼門とは鬼門と反対の方角(=南西)のことです。

    北東の方角はどうしても日が当たりにくく、暗くなりがちな裏庭です。そこに日陰に植えられる(半日陰がベスト)センリョウを植えれば、明るい雰囲気になり良い気が入ってきます。ぜひ試してみてください!


    5.果実は鑑賞価値がある

    雪景色にも映えるセンリョウ

    センリョウには、赤いつやのある果実がなります。

    センリョウの果実のメリットは長い期間楽しめるということで、12~2月の冬枯れの庭を彩ります。ただし、鳥にすぐに食べに来るので注意!

    青葉と赤い実のコントラストが非常に美しく、目につく庭のポイントになります。また、冬の雪のある時期にも赤い実があるので、白と赤の色合いもまた風情があります。


    果実の特徴

    かわいらしい実をつけるセンリョウ

    花が終わると球形の果実ができ、11月ごろ実が熟します。直径5~7mmほどの大きさで、まん丸の球形です。色は赤と黄色。

    長い期間(11~2月)美しく鮮やかな果実が楽しめるのが魅力で、冬枯れの庭に彩りを与えてくれます。


    鳥が大好きな果実!

    赤く熟した果実は、鳥たちの大好物です。

    まるで果実が熟すのを待っているかのように、赤くなると鳥が気づいて飛んできます。そしてどんどんついばんでしまうので、すぐになくなってしまうほどです。

    自然界では、植栽されたセンリョウの実が鳥によってあちこちに運ばれ、いろんな場所で野生化しています。


    【センリョウの育て方】暑さと寒さに強い樹木


    • 植栽適地:北陸を除く関東以西
    • 生長スピード:★☆☆ 遅い
    • 日照:★★☆ 半日陰
    • 土壌の質:砂壌土
    • 土壌の乾湿:★★☆ 普通
    • 根の深さ:★★☆ 普通
    • 耐寒性:★☆☆ 弱い
    • 耐暑性:★★☆ 普通
    • 耐陰性:★★★ 強い

    育て方のポイント!

    性質が強健で育てやすく、暑さと寒さにも強い樹木です。半日陰で空中湿度の高い場所が理想。

    ただし、強い日ざしと乾燥が苦手です。

    栽培は「戸外が基本」で地植えが良いですが、鉢植えでは冬期は家の中で管理しましょう。


    植栽適地

    北陸を除く関東以西で植栽可能で、寒すぎる環境には適しません。

    乾いた寒風に当たらない場所に植えましょう。


    植付け、移植(植え替え)

    植えつけ適期は、5月と9~10月です。

    山林の低木であるため半日陰を好むので、夏期の強光は避け、樹木の下など半日陰となる環境で管理します。

    土質はあまり選びませんが、水はけよい肥沃な場所に植えましょう。やや湿り気のある場所を好みます。

    植え穴は大きめに掘り堆肥をよく混ぜ、根鉢をくずさずに植えるのがポイントです。支柱を立てるのを忘れずに。


    鉢用土の選び方

    鉢用土は排水をよくするために、市販の赤玉土や培養土を使います。

    そこにピートモスやバーミキュライトを、1~2割混ぜた配合土を作り植え付けるのがコツです。


    水やり

    庭植えは夏季に晴天が続き、ひどく乾燥している場合を除き必要ありません。

    鉢植えは鉢土の表面が乾いたらたっぷり与え、冬季は控えめにしましょう。


    肥料

    庭植えは、普通の庭土であればあまり必要ありませんが、寒肥(2~3月頃)として油かすと骨粉を等量混合したものを根元に施すといいでしょう。

    鉢植えは、粒状の化成肥料などリン酸やカリウムを含むものを、定期的に根元に施すといいでしょう。


    増やし方

    実生・挿し木・株分けでふやします。


    実生のポイント

    実生(みしょう)とは、種子から苗木を育てることです。

    11~12月によく熟した実を選び、2~3月にまきます。果実の果肉をつぶして種を取り出し、水で果肉をよく洗い落とします。

    果肉には発芽を抑制する物質が含まれているので、ていねいに取り除くことが大切です。

    植木鉢に赤玉土を入れ種子をばらまき、その上に薄く土をかけます。その後、表面の土が流れないよう、植木鉢の底面から土に水をしみ込ませる「底面給水(腰水)」をします。直射日光を避け、半日陰で管理しましょう。


    挿し木のポイント

    挿し木のメリットは、親木と同じ性質を受け継ぐ樹木を作れることです。

    挿し木の適期は、6~7月(春の枝を使う)ごろです。

    充実した元気の良い枝を選び、葉を数枚残し10cmくらいの長さに切り挿し穂を作ります。切り口は斜めにし、水を入れたコップに数時間つけ水あげします。これは発根を促す目的があります。

    植木鉢に鹿沼土を入れ、挿し穂を半分ぐらいの深さまでさします。直射日光を避け、半日陰で管理しましょう。

    鉢上げは、翌年の3~4月ごろが適期です。


    株分けのポイント

    株分けの適期は、常緑樹のセンリョウは3~4月ごろです。

    小さな株の場合、株全体を掘り上げ、土をよくふるい落とします。2~3本を1株にするのが目安です。

    大きい株の場合、株分けする部分の周囲だけ掘り起こし、土をよくふるい落とします。ハサミやノコギリを使って親株から切り分けます。

    株分け後は土に植え、水をたっぷり与えます。直射日光を避け、半日陰で管理しましょう。株が落ちつくまでは、肥料を与えないことが大切です。


    病害虫

    センリョウに病害虫はあまりありませんが、日当たりと風通しが悪いと病害虫が発生します。

    鳥が実を食べに飛んできますが、嫌な人はネットなどで保護しましょう。

    主な害虫は「アザミウマ・カメムシ」、病気は「うどん粉病」などです。


    おすすめの殺虫剤・殺菌剤

    【センリョウの剪定】自然な樹形にしよう!


    • 適期:12~1月
    • 仕立て方:自然樹形

    剪定のポイント

    剪定は冬季の12~1月、切り花のついでにやってもいいでしょう

    放任してもよく樹形を整えるので、株立ち状の自然樹形で育てます。


    剪定の効果的なやり方

    基本は「透かし剪定」で、細い枝や枯れ枝などは切り取って、樹幹内の風通しを良くするのがポイントです。

    実をつけた古い枝をそのままにしておくと、倒れたりだらしない樹形になります。毎年か1年おきに根元から切り取って、新しい枝と更新しましょう

    また、残す枝は偶数より奇数にしたり、新しい枝は途中から切り戻して高さに変化をつけるなど、見栄えの良い樹形に保つことが重要です。


    コンパクトに維持するには?

    鉢植えで管理するのがオススメです。

    地植えで放任すると1mぐらいまで成長しますが、5~6号鉢で育てると50~70cmくらいでコンパクトに維持できます。


    剪定だけしてくれる業者ってあるの?

    剪定だけ依頼したい人は、「剪定110番」へ相談してみてください。日本全国対応してくれます。

    「1本あたり2,890円~」でプロによる庭や庭木の手入れ、高所など作業しにくい庭木の剪定に困っている方におすすめです。



    【センリョウの種類】黄色の実の品種もある

    黄色の実がなるキミノセンリョウ
    • キミノセンリョウ:実が黄色
    • ムラサキセンリョウ:葉っぱが紫色
    • カラスバ:新葉が黒みを帯びる

    通販で買えるおすすめセンリョウ3選


    悩む女性

    どんなセンリョウを選んだらいいのか、まったくわからない...おすすめを教えてください!


    それでは最後に、通販で買えるおすすめセンリョウの苗木商品の紹介です。

    値段相場は¥1,000~4,000ぐらい(大きさによる)です。背の高さは30~50cmほどで、小さい木は鉢植えに、大きい木はシンボルツリーとして地植えに使うことをオススメします。

    植木を植えた経験がある方なら自分で植えるもよし、初心者なら植木だけ購入して業者に依頼してもよし。業者に依頼したら、その後の手入れの仕方もこっそり教えてもらいましょう。


    1.センリョウ

    価格:¥3,432
    樹高:0.6m
    おすすめ度:5.0★★★★★

    庭に植えるのに最もいいサイズのセンリョウで、明るい半日陰に植えましょう。株立ちが美しい樹形で、つやのある赤い実と葉っぱが楽しめます。

    このセンリョウは「千草園芸さん」の商品です。

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    2.センリョウ 赤黄実セット

    価格:¥6,800
    樹高:?m
    おすすめ度:4.0★★★★☆

    赤い実のなる普通種センリョウと、黄色い実のなるキミノセンリョウの2本セット商品です。

    センリョウは縁起木として、正月飾りにも使われるめでたい木です。赤と黄色の2色を植えれば、もっとめでたい雰囲気になりますよ!

    このセンリョウは「グランディさん」の商品です。

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    3.センリョウ

    価格:¥11,480
    10本セット
    おすすめ度:4.0★★★★☆

    センリョウの10本セットで、お買い得商品です。

    生長すれば1mほどの高さになるので、裏庭に目隠し目的の生垣が作れます。半日陰にも植えられるので、さびしく暗くなりがちな裏庭でも、明るい雰囲気に変身させられます。

    このセンリョウは「季の香さん」の商品です。

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    まとめ:センリョウは庭木に最適!

    記事のポイントをまとめます。

    • センリョウの木の特徴や育て方
    • 庭木におすすめな理由5つ
    • 通販で買えるセンリョウおすすめ3選

    以上の3つです。


    縁起の良い木として昔から植えられ、丸いかわいらしい果実も人気の理由です。。苗木の販売価格帯は¥1,000~4,000ほど。お正月の飾り付けや生け花(切り花)にも使われ、植える方角(場所)は鬼門(北東)が風水で吉です。

    当社クローバーガーデンも特にオススメする木なので、興味があったらぜひ植えてみてください😊


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    以上、センリョウ×千両の実は縁起物🤩【マンリョウとの違い-育て方-剪定も解説します】…という話題でした。

    更新:2021年02月14日|公開:2012年11月27日

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    ※ このサイトについて

    「クローバーガーデン埼玉」が運営するサイトで、当社は「外構エクステリア工事・庭づくり」専門業者です👷

    ⭐この記事のライター⭐

    菅間勇(すがまいさむ)
    2級建築士・甲種危険物取扱者

    埼玉県生まれ。東京農業大学、大宮建設高等職業訓練校卒。高校からアルバイトで外構の仕事をはじめ、現場経験は20年以上。

    このオウンドメディアで「外構×庭づくり」情報を発信(月間平均40万PV)。サイト経由の売り上げ「年8桁」、工事依頼の問合せ「月50件」達成。

    子供とNetflixをこよなく愛す、2児の父親。


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