(有)クローバーガーデンのロゴマーク
外構工事&庭づくり専門アドバイザー
会社案内問い合わせ
ホーム > 一年草・二年草【62記事】

一年草・二年草について【62記事】

更新日:2018.12.03.

  1. スカビオーサ【1,2,多年草】日本の高原地帯にはマツムシソウ
  2. 1年草、2年草、多年草で、ステラータ種は実をドライフラワーにすることがある。地中海沿岸を中心にヨーロッパ、アフリカ、アジアなどに約80種分布。


  3. シザンサス、コチョウソウ【秋播き1年草】直径8cmのチョウに似た花
  4. 秋播き1年草のシザンサス、コチョウソウ。チョウを思わせる花を初夏に多数咲かせ、主として鉢植えで観賞される。


  5. ツキミソウ(月見草)、オオマツヨイグサ【1,多年草】花は7~8月に咲く
  6. 1年草、多年草。太宰治の著作のためか、月見草という名前だけが有名になっているが、ツキミソウは現在ほとんど栽培されていない。


  7. 1年草・2年草の選び方|花壇に植える人気おすすめの草花
  8. 1年草とは1年以内に枯死し、2年草とは播種から開花まで1年以上、2年未満を要する草花をいいます。


  9. マリーゴールド【春播き1年草】原産地はメキシコ中心で約30種類
  10. 春播き1年草のマリーゴールド。土壌中の害虫センチュウを駆除する作用があり、センチュウの多い花壇には有効である。


  11. スイートアリッサム【秋播き1年草】草丈10~15cm、香りのある花が咲く
  12. 秋播き1年草。春に芳香のある白色、桃色、紫色などの小花を群生させる。日当たり、水はけのよい場所に少量の苦土石灰を施して栽培する。


  13. キンセンカ、カレンジュラ【秋播き1年草】
  14. 秋播き1年草。日当りと水はけのよい場所で栽培する。


  15. マツバボタン【1,2年草】花期は7~9月、花色は多様
  16. 1年草、2年草。結実した種子は大量で、そのこぼれ種子が翌年発芽し、自生状態となることも珍しくない。


  17. センニチコウ、ゴンフレナ【春播き1年草】ドライフラワーに最適
  18. 春播き1年草。暑さ、日照りに強く、花保ちもよい夏場の貴重な花である。ドライフラワーにするには、咲きすぎないうちに切花にし、葉を除き、日陰で乾燥させる。


  19. エキザカム、ベニヒメリンドウ【春播き1年草】花の直径は約2cm
  20. 春播き1年草。日当りを好むが、夏の半日陰の場所に置く。初夏から秋にかけて芳香のある花を咲かせ、白色や八重咲きの品種もある。


  21. トレニア【春播き1,2年草】開花期は6~10月、花色は淡青、白、ピンク
  22. 春播き1,2年草のトレニア。夏の日当たりの悪い花壇の商材としては数少ないものの1つで、今後は有望で人気が上がりそうである。


  23. ニゲラ、クロタネソウ【1,2年草】花径は3~4cmで14種類ある
  24. 1・2年草。花弁は退化しており、花弁に見えるがく片は白または青か青紫。地中海から西アジアにかけて約14種。


  25. シノグロッサム、シナワスレナグサ【秋播き1年草】6mmの青色の花
  26. 秋播き1年草。丈夫で栽培しやすい植物である。日当たり、水はけのよい場所で栽培する。光を嫌う種子なので覆土を確実に行うこと。


  27. パンジー、ビオラ、スミレ【1,2年草】寒さに強く花の色は多種多様
  28. 1,2年草のパンジー、ビオラ、スミレ。夏から秋に種子を播くか、苗を購入して定植する。19世紀頃からヨーロッパを中心に改良が進められ、花径が5cm以上の品種もある。


  29. ペチュニア【春播き1,2年草】花は5~10月に咲き色は赤、青、白
  30. 春播き1・2年草。花色は赤、青、白と多様でスター咲きもある。一重や八重の品種もある。南アメリカ南部に約33種類。


  31. ギリア、ヒメハナシノブ【1年草】5~6月に開花
  32. 日当りと水はけのよい場所で栽培する。多肥、過湿は避ける。5~6月に開花。


  33. ネモフィラ【秋播き1年草】9月上旬~10月上旬に種をまく
  34. 秋播き1年草。日当たり、水はけのよい有機質に富む肥沃な土壌を好む。


  35. ネメシア【秋播き1年草】温室などで越冬させ4月中旬頃に定植する
  36. 秋播き1年草。風通しのよい環境を好むので、吊り鉢などには最適の素材である。日当たり、水はけのよい、有機質に富む肥沃な土壌を好む。


  37. カルセオラリア、キンチャクソウ【秋播き1年草】巾着型で300種類分布
  38. 秋播き1年草。日当りのよい場所で管理し、水やりの時に葉や花にかからないように注意する。花がら摘みを行い、液体肥料を施すと長く花が楽しめる。


  39. イベリス、キャンディタフト、マガリバナ【春播き1年草】約30種
  40. 春播き1年草。少量の苦土石灰などをすき込んでおくとよい。日当りと水はけのよい場所で栽培する。


  41. ヒマワリ【春播き1年草】4月中旬までに種子をまき花壇植えが面白い!
  42. 春播き1年草の向日葵。大きな花を咲かせる時は、摘心の必要はないが、本葉6枚ぐらいのところで摘心すると花数が多くなり、花壇では面白い。


  43. カスミソウ【秋播き1年草】花は5~7月に咲き、白色が一般的
  44. 秋播き1年草。日当りと風通し、水はけのよい場所で栽培する。乾燥気味に管理し、切花には満開に近いものを使う。切花はドライフラワーにできる。


  45. ケイトウ【春播き1年草】切り花用品種は草丈1~1.4m
  46. 春播き1年草。直根性なので直播きするか、ポットに播いて早めに移植する。日当り、水はけ、風通しのよい場所で栽培する。


  47. アスター、エゾギク【春播き1年草】冷涼、乾燥の気候を好む
  48. 春播き1年草。立枯れ病などの土壌伝染病の被害が大きいので、連作は絶対に避けること。日当りと水はけのよい、肥沃な場所で栽培する。


  49. スイートピー、ジャコウレンリンソウ、ジャコウエンドウ【秋播き1年草】
  50. 秋播き1年草。近年は宿根スイートピーも栽培されている。日当たりと水はけのよい場所で栽培する。切花、鉢植え、庭植えで楽しむ。


  51. ペンステモン【1年草】250種類分布し日本にはイワブクロ
  52. 1年草。夏の高温・加湿のため生育が悪くなる。東北・北海道地区で栽培するのが無難である。花色は赤、青、ピンク、黄、白色。開花は6~9月。


  53. ルピナス、ハウチワマメ、ノボリフジ【秋播き1年草】9月頃に播種
  54. 秋播き1年草。種子は硬実なので、播種前一晩水に浸ける。日当たり、水はけよく有機質に富む肥沃な土壌を好む。


  55. アゲラタム【春播き1年草】高さ20~100cmの切花用品種まで
  56. 春播き1年草。日当りと水はけのよい場所を好む。肥料は控えめにし、特にチッ素肥料が過剰だと茎葉が過繁茂し花つきが悪くなる。


  57. シネラリア、フクキギク、サイネリア【秋播き1年草】5℃以上を確保
  58. 秋播き1年草。早春を彩る鉢花として栽培される。高温に弱く、早播きする場合は半日陰の涼しい場所で育苗する。


  59. ジギタリス、キツネノテブクロ【1,2年草】5月 or 9月に種をまく
  60. 春播き二年草、秋播き一年草です。水はけのよい場所で栽培する。暑さにやや弱いので、夏は木陰になるような場所で栽培するとよい。


  61. コスモス、アキザクラ【春播き1年草】秋に直径8~10cmの美しい花
  62. 春播き1年草。赤色、桃色、白色などの美しい花を咲かせるので、「アキザクラ」の名前がある。非常に丈夫な植物で、一度種子を播けばこぼれ種子で毎年群生する。


  63. オジギソウ【春播き1年草】6~8月に丸い桃色の花を咲かせる
  64. 春播き1年草。日当りと水はけのよい場所で栽培する。英語でミモザと呼ばれているのは「アカシア」のことである。


  65. オステオスペルマム、ディモルフォセカ【秋播き1年草】寒さに強い
  66. 秋播き1年草。春に紫色、白色、黄色などの花を咲かせ、日当りを好み、曇天では花が閉じてしまう。水はけのよい場所で栽培する。


  67. ガイラルデイア、テンニンギク【春播き1年草】夏から秋に直径5cmの花
  68. 春播き1年草。日当り、水はけのよい場所で栽培する。オオテンニンギクは挿し木、株分けなどによって殖やすことが出来る。


  69. リナリア、ヒメキンギョソウ、ムラサキウンラン【秋播き1年草】9月播種
  70. 秋播き1年草。日当たり、水はけのよい場所を好む。アブラムシが発生することがあるので、市販の殺虫剤で駆除する。


  71. キバナコスモス【春播き1年草】メキシコを中心に20種以上が分布
  72. 春播き1年草。「サンセット」は日本で育種された画期的な品種である☆日当りと水はけのよい場所であれば、土質はあまり選ばない。


  73. ニコチアナ【春播き1,2年草】4月に花壇に植え夏に花を楽しむ
  74. 1・2年草。たばこの葉もこの仲間。痩せ地でもよく生育するが、連作を嫌うので2~3年以内にナス科植物の栽培していない場所を選ぶようにする。


  75. ポピー【1,2,多年草】ケシは麻薬植物として有名
  76. 1年草、2年草、多年草。ケシは麻薬植物として有名であり、日本を含め各国では、厳重な管理のもとで栽培されている。


  77. コリウス、キンランジソ、ニシキジソ【春播き1年草】観葉植物でもある
  78. 春播き1年草。主として葉を観賞する観葉植物として栽培される。半日陰の場所で栽培するが、日照不足では徒長し、葉色も悪くなってしまう。


  79. ヘリクリサム、ムギワラギク【春播き1年草】4~5月に種子をまく
  80. 春播き1年草。チッ素過多になりすぎないように注意する。日当たり、水はけのよい肥沃な土壌を好む。


  81. デージー、ヒナギク、リグロサ、バリエガータ【1年草・多年草】
  82. 1年草、多年草。花期は普通春であるが、園芸種では秋から開花する品種もある。耐寒性が強いが高温多湿に弱い。栽培は戸外が原則。


  83. アサガオ(朝顔)【春播き1年草】5月に種をまき支柱にからませる
  84. 春播き1年草。直射日光の当たる風通しの良い場所で栽培する。南アメリカ原産のセイヨウアサガは、昼頃まで咲いている。


  85. コンボルボルス、サンシキヒルガオ【春播き1年草】5cmのラッパ型の花
  86. 春播き1年草。陽光を浴びて、直径5cmほどのラッパ型の花を咲かせる。ツル性であるが、アサガオのようには巻き付く力は強くない。日当たりと高温を好む。


  87. サンビタリア【春播き1年草】直径2cmの黄色や橙色の花が咲く
  88. 春播き1年草で丈夫で育てやすく、夏の高温、乾燥にもよく耐える。日当たり、水はけのよい場所で栽培する。


  89. ニチニチソウ、ビンカ【春播き1年草】次々に花が咲くので日日草
  90. 春播き1年草。一つずつの花の寿命は短いが、次々に花が咲くので「日日草」の名前がある。開花期間が長いので、定期的に追肥を施す。


  91. ユーストマ、トルコギキョウ、リシアンサス【1,2年草】9月播種
  92. 1年草、2年草。路地では十分な定植が望めないので、ハウスか温室が望ましい。9月に種をまき、種子は細かいので鉢もしくは箱播きとし覆土はしない。


  93. キンレンカ、ナスタチウム、ノウゼンハレン【春播き1年草】食用にも
  94. 春播き1年草のキンレンカ、ナスタチウム、ノウゼンハレン。観賞用だけでなく、花、葉、実などを食用として利用することもある。


  95. ワスレナグサ【秋播き1年草】種まきは9月中旬~下旬が最適
  96. 秋播き一年草として扱われるが、冷涼地では宿根草となる。日当たりがよく、水排けのよい有機質に富む肥沃な土壌を好む。


  97. クリサンセマム・ムルチコーレ【秋播き1年草】直径2cmの黄色い花
  98. 秋播き1年草。直径2cmほどの黄色い花を、早春から初夏まで咲かせる。日当たり、水はけのよい場所で栽培する。寒冷地では冬は軽い霜よけをするとよい。


  99. ゴデチア、クラーキア、イロマツヨイグサ【秋播き1年草】
  100. 秋播き1年草。暖地では秋播き、寒地では春播きする。英名がサテンフラワーというように、カラフルで薄く光沢のある花弁を持つ花を初夏に咲かせる。


  101. サルビア【春播き1年草】800種のうち人気おすすめ4種類を紹介
  102. 春播き1年草のサルビア。温帯、熱帯に800種ほどが分布。人気のサルビア・スプレンデンス、サルビア・フォリナセア、サルビア・コクシネア、サルビア・ウイディスを紹介。


  103. クレオメ、セイヨウフウチョウソウ、スイチョウカ【春播き1年草】
  104. 春播き1年草。直根性なので直播きするか、ポットに播いて早めに移植する。開花期間は長いが、個々の花は夕刻に咲き、翌日の夕刻には散ってしまう一日花である。


  105. クリサンセマム・バルドーサム、ノースポール【秋播き1年草】
  106. 秋播き1年草。肥料は控えめにし葉茎の繁茂を抑える。ノースポールと呼ばれることもあるがこれは園芸品種名で、近年は「スンーランド」などほかの品種もあるのでふさわしくない。


  107. キンギョソウ、スナップドラゴン【秋播き1年草】ガイコツに似た種袋...
  108. 秋播き1年草。日当りと水はけのよい場所で栽培する。花が金魚のおちょぼ口に似ているところから「金魚草」になったらしい。


  109. ハナビシソウ、カリフォルニアポピー【秋播き1年草】草丈約50cm
  110. 秋播き1年草。覆土はわずかで、発芽さえうまく行けば性質は丈夫。関東以北では霜除けが必要となる。日当たりと、水はけのよい場所を好む。


  111. ホワイトレースフラワー【1,2,多年草】高さ1mを越えることもある
  112. 1年草、2年草、多年草。性質強健、栽培容易、栽培は路地が基本。日当たりと水はけのよい土を好み、土質はやや湿り気味のある土壌か砂質土壌でよく育つ。


  113. ハボタン(葉牡丹)【1,2年草】丈夫で育てやすくコンテナが栽培が良い
  114. 1年草、2年草。性質強健、栽培容易、栽培は戸外が原則。日当たりと水はけのよい土地を好み、土質は有機質に富む肥沃な土壌でよく育つ。


  115. ロベリア、ルリチョウソウ【秋播き1年草】9月下旬~10月に種をまく
  116. 秋播き1年草。春になると見事に開花するが、高温多湿に弱く梅雨期になると枯れてしまう。日当たりがよく、水はけのよい場所を好む。暑さに弱い。


  117. イソトマ、ラウレンティア【春播き1年草】青や白の花を咲かせる
  118. 春播き1年草。日当りと水はけのよい場所で栽培する。夏の暑さにも強い。


  119. ストック、アラセイトウ【秋播き1年草】12月までに花つき苗を求める
  120. 秋播き1年草。八重咲きのものを観賞する。発芽したら早めに八重鑑別を行う。早春に香りの高いボリューム感のある花穂をつける。


  121. ジニア、ヒャクニチソウ【春播き1年草】20種のうち人気おすすめ2種類
  122. 春播き1年草のジニア、ヒャクニチソウ。ジニア属の植物は、メキシコを中心に約20種自生している。「百日草」だがそこまで花が長持ちするわけではない。


  123. ニーレンベルギア【春播き1,2年草】花は5~9月に咲き色は白と青紫
  124. 春播き1・2年草。花が咲き終わったら刈り込みを行うことで、1ヶ月後には再度開花する。南アメリカを中心に分布し23種が知られている。



更新:2018年12月03日|公開:2018年11月30日


RELATED