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【外構・エクステリアに関する、聞きなれない単語ありませんか?】
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| ま |
・埋設管(まいせつかん)
・枕木(まくらぎ)
・まちなみ
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む |
・むら直し(むらなおし)
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| め |
・目地砂(めじずな) |
| み |
・水糸(みずいと)
・水勾配(みずこうばい)
・水抜きパイプ(みずぬきぱいぷ)
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も |
・盛土(もりど・もりつち) ・モルタル |
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ま |
埋設管(まいせつかん) 雨水、汚水、給水、ガス等の供給処理のために地下に埋めた管のこと。後工事の掘削(くっさく)時には注意が必要。 枕木(まくらぎ) 鉄道線路を支えるために敷かれた角材を再利用したもので、古びた質感がある。近年住宅地の外構・造園資材として利用されることが多く、ガーデニング用につくられている。小口寸法は14×20cm、長さは210cmが標準的。 まちなみ 複数の低層住宅、建築群が存在する状態を側面から視覚的に捉えることをいう。屋根や壁面など形や色彩、素材感の三要素および街路に面したフロント植栽、門構えなどで調和のある景観を一般的に良好なまちなみといっている。
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み |
水糸(みずいと) 建築や建設工事などで、水平や基準を出すために用いる黄色い糸。水は水平に意味。 水勾配(みずこうばい) 雨水や汚水などを排水するためにつける緩傾斜をいう。一般に建物の樋や土間床の仕上げ勾配などに用いる1/100〜1/200程度の緩い勾配。 水抜きパイプ(みずぬきぱいぷ) 擁壁背面の浸透水や湧水を擁壁前面に排出するために設けるパイプのこと。 水盛(みずもり) 古くは、細長い材に溝を掘って水を盛り、これを土台面などにのせて水平を測る方法。またその器具。水盛缶というバケツに、先端にガラス管を付けたゴムホースをつなぎ、連通管の原理で測るものもあった。今では、水平器やオートレベル(自動的に回転するレーザー光線を利用し、一人でも可視範囲の水平を確認できる機器)が使われている。
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む |
むら直し(むらなおし) 左官工事の一種で、塗り厚または仕上げ厚が大きいとき、あるいはむらが著しいときに、下塗りの上に塗りつけること。
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め |
目地砂(めじずな) インターロッキングブロックやレンガ敷きのときに、相互のかみ合わせ効果を発揮させるために目地に入れる砂のこと。
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も |
木質樹脂デッキ(もくしつじゅしでっき) 木質樹脂は木粉を配合した天然木の風合いを持つ素材です。天然木のような反りやひび割れはほとんど発生しませんが、定期的なメンテナンスをおすすめします。 盛土(もりど・もりつち) 宅地造成などにおいて、ほかから土を持ってきて人工的に平坦なところや低いところに土を入れたり、盛り上げたり、埋め戻すことで、従来の地盤の上にさらに土を盛ることをいう。 モルタル 砂とセメントを混ぜたもの。通常、砂2対セメント1か砂3対セメント1の割合に混ぜます。基礎や壁の仕上げに使う。
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