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め【用語集】外構、エクステリア、ガーデニング、庭

用語、単語、集、専門メインガーデン

 主庭。その敷地の中心となる庭。住宅の場合、通常は居間に面した南側の庭をいう。

用語、単語、集、専門目地張り(めじばり)

 目地を設けながら張る、芝張りの方法。

用語、単語、集、専門目地砂(めじずな)

 インターロッキングブロックやレンガ敷きのときに、相互のかみ合わせ効果を発揮させるために目地に入れる砂のこと。

用語、単語、集、専門目透かし(めすかし)

 二つの部材を隙間をあけて接合すること。石やタイルの目地。ボード類の張り方などとして使われる。

用語、単語、集、専門目通り(めどうり)

 樹木の形状寸法を表す呼称の一つで、幹の太さのことをいい、地上より1.2m部分の幹の円周をいう。幹周(みきまわり)。株立ち樹の場合は各幹の幹周の合計の7割をこの木の目通りとする。

用語、単語、集、専門免震(めんしん)

 建築物の基礎部分に、ゴムやスプリングなどの緩衝装置を設け、地震の揺れを吸収すること。最近は建物そのものの強度を保たせることから、居住者の安全を確保し不安を無くすことも考慮し、揺れそのものを低減させる免震構造の研究が盛んに行われている。

用語、単語、集、専門メンテナンス

 各種施設の物体や状態、自然や史跡の正常な状態を保ち、修復を図り、永続させること。一般的には、保存、維持、管理、整備、保守サービスなどの意味。

用語、単語、集、専門面取り仕上げ

 建築物の部材の出隅を斜めに削り取り、鈍角にした仕上げ方法。柱や梁の角に面を取ると、角がかけたりせず、触った時も安全であたりがよい。ごく細く面を取ることを「糸面」という。

【作成日:2012年6月25日】


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