エクステリアライト、照明器具 防犯対策にもなります!
【光の種類を知ることで、ライティングが楽しめます】
【1、エントランス|顔をつくる光・道をつくる光】
最も人目に触れ、住まいの「顔」となる場所、エントランス。家族や来客を迎い入れるところとして、安全で楽しく玄関まで誘導する「道」をつくる必要もあります。
門柱、アプローチや植栽を演出するなどのトータルコーディネートにより個性的に「住まいの顔、道」を演出しましょう。
【2、テラス・バルコニー|場をつくる光 】
プライベートな内部と外部の共有スペースであり、生活シーンの場として多目的に使用できる場所。
「5番目の部屋」としてねころんだり、くつろいだり、庭や夜空を眺めたり、あるいは食事や遊び場など豊かな生活シーンが展開されます。生活、行為にマッチした光のシーンが求められます。
【3、メインガーデン|夜の景色をつくる光 】
庭と調和のとれたライティングにより、昼の自然の光(太陽)で眺める庭とは違う夜の庭の眺めを楽しめます。
また、リビングから見る庭は、ライティングによって奥行きのある、一体となった空間として眺めることができます。

床にタイルライトを設置
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ガラスブロックのライト
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表札に照明
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くつろぎの空間に
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アプローチに照明
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優雅に夕食
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【エクステリアライト、照明器具の管理・手入れ】
【お手入れ方法】
- 長年ご使用いただくと、ボルトやねじ類がゆるむことがありますので、定期的に締めなおしてください。
- あやまってキズをつけた場合、補修塗料で補修してください。放置すると腐食の原因になります。
- お手入れは中性洗剤を使用してください。シンナー、ベンジン等の石油系溶剤は絶対ご使用ならないでください。
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【安全のために必ず守ってください】
- 商品をむやみに揺すったり、飛び乗り、飛び降り、商品の上に重いものを載せたりしないでください。変形や破損の原因になります。
- 商品のそばでたき火や、ゴミ等を焼いたりしないでください。変形や破損、火災の原因になります。
- 電装部品には直接水をかけないでください。故障や破損の原因になります。
- ランプの取替えや配線等に触れる場合は、必ず電源を切ってランプが冷めてから作業してください。点灯中や消灯直後のランプは触らないでください。感電や過熱によるヤケドの恐れがあります。
- 商品に電線を巻きつけないでください。漏電による感電の恐れがあり、事故の原因になります。
- 電球、蛍光灯などは取り付け・取扱説明書を参考の上、器具に指定されたワット数、品種のランプをご使用ください。指定以外のランプを使いますと、器具の加熱や事故の原因になります。
- ランプを紙や布でおおったり、塗料を塗ったりしないでください。火災や器具の加熱の恐れがあります。
- 引火の危険のあるもの(ガス、スプレーなど)を近くで使用したり、置いたりしないでください。火災や爆発の恐れがあります。
- ランプは器具へ確実に取付けて下さい。点灯しなかったり、外れて落ちる恐れがあります。
- ランプが不点になったり点滅を繰返す場合には、そのまま放置しないですぐ電源スイッチを「切」にして、ランプを交換してください。照明器具(安定機)や配線の故障の原因になります。
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【更新日:2009年3月23日】