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ハス(蓮)【多年草】池で栽培し6~8月に大形の花を咲かせる

ハス(蓮)|学名Nelumbo nucifera

ハス(蓮)、多年草 ハス(蓮)、多年草

花言葉

雄弁

分類

スイレン科ハス属


原産地

熱帯および温帯アジア、北オーストラリア


特性

耐寒性水生多年草。

ハス属には、ほかに北アメリア原産のキバナハス(N.lutea)がある。多くの園芸品種がある。

6~8月に直径10~25cmくらいの大形の花を咲かせる。


用途

食用、池植え、水鉢植え


栽培・育て方

日当たりのよい池などで栽培する。

「チャワンバス」などの小形種は、水鉢でも栽培できる。水鉢ではやや粘土質の用土を用いる。

水深10~15cmを確保する。2~3年に一度、3~4月に植替え、株分けを行う。

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【作成日:2012年10月30日】


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