いざ工事を進めようとすると、普段聞きなれない単語がいっぱいあって困る・・・なんてことありませんか?
【は】目で見たように、そのまま描く方法を透視図法で表したもの。遠近法の一つで、人がものを見る場合、手前の物から遠ざかるに従って対象物が小さく見える。これを平面状に表現する図法をいう。
コンクリート工事で引張り力を得るために、コンクリートの中に鉄筋を入れること。鉄筋は構造計算でその入れる位置や筋径、間隔を決定する。
前面道路や敷地と建物やそのほかの工作物、植栽などの位置関係を表す図。
左官仕上げんの一つ。塗り面に刷毛を引いて仕上げること。木ごてでむらなく押さえた後、水引、締まり具合を見て表面を一定方向になで、粗面を出す仕上げ。住宅の基礎や外構の仕上げに使う。
裏庭。建物の裏の部分につくる庭。家庭菜園、洗濯干し場などの外部の生活空間として、観賞目的より実用目的として利用することが多い。
ガレージに使われることが多い。門扉を跳ね上げて、その下をくぐる形式のため車の高さが条件となる。車高の高い場合はハイルーフタイプの製品を使用しなければならない。車体幅に対し、伸縮戸より開口部を小さくとることができる。電動式でリモコン操作のものが便利である。
【ひ】
【ふ】
【へ】
【ほ】