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ロドヒポクシス、アッツザクラ【球根植物】花期4~6月

ロドヒポクシス|学名Rhodohypoxis baurii 別名:アッツザクラ

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花言葉

可憐

分類

コキンバイザサ科ロドヒポキシス属


原産地

南アフリカ


特性

半耐寒性球根植物。草丈10~20cm。花期4~6月。

葉が地下の球根から直接出てきて、1球当たり10~15葉つける。葉は線状で6cm程度。

1花茎に1~3花つける。花色は白・ピンク・白とピンクの咲き分けなど。


用途

花壇、コンテナ


栽培・育て方

主に鉢植えで管理するが、1月下旬に排水のよい土に植え、日当たりのよい場所で管理する。

夏は日陰に置き、直射日光に当たらないようにする。

秋に地上部が枯れるが、そのままにしておき、冬に球根を掘り出して植え替える。

増殖は球根の分球による。

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【作成日:2012年11月22日】


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