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ワスレナグサ【秋播き1年草】種まきは9月中旬~下旬が最適

ワスレナグサ|学名Myosotis sylvatica

ワスレナグサ、秋播き1年草 ワスレナグサ、秋播き1年草

花言葉

私を忘れないで

分類

ムラサキ科ワスレナグサ属


原産地

ヨーロッパ


特性

秋播き一年草


用途

花壇、コンテナ


育て方・栽培のポイント

日当たりがよく、水排けのよい有機質に富む肥沃な土壌を好む。丈夫で耐寒性があり北海道でも容易に越冬する。

秋播き一年草として扱われるが、冷涼地では宿根草となる。春に播種すると翌春まで開花せず、夏の暑い地域では枯死する恐れがある。

秋播きは9月中下旬がよく、少し種子播きが遅れても加温して越冬させれば春には十分開花する。

床巻きして40日後に定植する。冬の移植は避けること。

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【作成日:2012年9月1日】


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