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ガイラルデイア、テンニンギク【春播き1年草】夏から秋に直径5cmの花

ガイラルデイア|学名Gaillardia pulchella 別名:テンニンギク

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花言葉

きらびやか

分類

キク科


原産地

北アフリカ


特性

春播き一年草、多年草。テンニンギクと呼ばれる北米中部原産で草丈30~50cmの一年草プルケラ種(G.pulchella)、オオテンニンギクと呼ばれる北米西部原産で草丈75cmになる多年草アリスタータ(G.aristata)、および両者の交雑種などが栽培される。

夏から秋に直径5cmほどの、黄色や紫紅色の覆輪の花を咲かせる。


用途

庭植え、鉢植え、切花


育て方・栽培のポイント

一般に春に種子を播く。発芽適温は20℃。オオテンニンギクは挿し木、株分けなどによって殖やすことが出来る。

日当り、水はけのよい場所で栽培する。生育適温は10~25℃。

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【作成日:2012年8月28日】


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