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信用できる担当業者の見分け方!色々質問してみる

外構の営業担当者は、幅広い業務をこなす

こんな担当者が信用できる

外構会社の営業担当者は、プランニングから現場監督まで、幅広い業務をこなすケースが多いです。そこが住宅の営業担当者とは違う点です。

仕事の範囲が広いだけに、どういう担当者に当たるかで、エクステリアの出来映えも左右されます。会社はよいのだけど、担当者がダメだったではすまされません。

資格をチェックする

最初にチェックしたいのは、持っている資格。持っていれば必ず名刺に記載されているので、すぐに分かります。エクステリアプランナーの資格が有名ですが、建築士や建築工事管理技士、増改築相談員など外構に活かせる資格がいっぱいあります。

ただし、資格を持っているから良いというのではなく、あくまで実績や能力を見極めることが大切なのは言うまでもありません。


質問の答えから、担当者の能力を判断する

追加工事のタイミング

担当者の能力を見極めるのに良い方法は、色々と質問をしてみることです。特に専門的な質問をした時に答えがあいまいだったり、適当にごまかそうとしたりするようではダメ!

また、プランの要望を出した際に、こちらの言うことを聞くばかりの担当者も不安です。希望が反映されていても、プロの目から見た、優れた外構プランは期待できません。

こちらの要望をきちんと受け止めた上で、さらに経験に基づいてアドバイスをくれたり、独自のアイデアを盛り込んでくれたりする、担当者なら安心して任せられます。

【作成日:2013年1月3日】


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